直線上に配置

トップ アイコン
トップページヘもどる

2006年3月 interRad11 ニュージーランド
大阪市立大学で
日本情報地質学会が行われました.

地球史学研究室では
大野さんが
環境情報学研究室からは
石橋君が
発表しました.
石橋くんです

X線CT画像を用いたスリバチサンゴ骨格の
3次元モデルから認められる出芽の規則性.

石橋正嗣・千徳明日香・江ア洋一・升本眞二
質問もたくさんでて
活発な議論がされていました.
大野さんです.

シミュレーションを用いた
非造礁性群体六射サンゴの形態解析.

大野理恵・千徳明日香・升本眞二・江洋一

二人ともはじめての学会発表でしたが,落ちついており,しっかりした発表でした.