大判ポスター印刷なら、安い、早い、思い通り、画像技術室   写真・ビデオ・画像処理の技術支援

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施設概要:画像技術室について(沿革、運営委員会)
運営委員会

室内の様子


大判プリンタ2台、パソコン4台がネットワーク接続されています。いつでも使えるよメーカー純正専用紙を用意しています。技術職員による写真、映像の技術支援も承っています。フレンドリーなコミュニケーションを通じて、ユーザーひとり一人のご要望に合わせたイメージづくりのサポートをします。

鍵の管理者


INFORMATION

住所 大阪市住吉区杉本3-3-138
Tel&Fax 06-6605-2598
活動時間 10:00〜17:00
定休日 土・日・祝日、12月29日〜1月3日

沿 革

昭和59年度以前
  • 「写真室」の前身は、大阪市立大学理学部生物学科「生物写真室」で、後に理学部の共通施設「写真室」として改編された。
  • 当時は、理学部本館3008番・3010番室に暗室、写場を構える。
  • パナコピー(自動スライド作成器)の共同利用サービスが始められていた。
昭和59年4月
(1984年)
  • 技術職員の宮田が学内異動で「写真室」に着任する。
  • 主な業務は、標本・試料などの写真撮影・複写、スライド作成(現像)、白黒プリント、フイルム現像などである。
平成12年
(2000年)
  • パソコンによるデジタル処理、デジタルプリント業務を新たに開始する。
  • 高画質プリンタ・ピクトログラフィーを設置し、共同利用に供する。
平成13年
(2001年)
  • 大判プリンタを設置し、ポスター印刷の共同利用サービスを開始する。
  • 大学の組織改編のため、担当技術職員(宮田)の所属が、理学部から学術交流課(現在の研究支援課)へ移った。
平成15年
(2003年)
  • 「写真室」という施設名称を「画像技術室」に改める。業務内容が銀塩写真からデジタル写真へ移行しているので、その流れに合わせるため。
  • デジタルビデオカメラを導入して、翌年から映像関係の技術支援を開始する。
平成18年
(2006年)
  • (3月)画像技術室の場所を、現在の理学部新々館4141番室に移転する。この際、暗室を設けず、銀塩写真処理業務から退く。
  • 4月:大阪市立大学が公立大学法人となる。
平成26年3月
(2014年)
  • 理学部学舎建替えによりD-301に移転


運営委員会 運営委員(平成29年度)

小宮 透 理学部 生物学科 動物機能学
理学部  C-606番室、内線:3156
保野 陽子 理学部 化学科 分子変換学
理学部 番室 、内線:3193
小原 顕 理学部 物理学科 超低温物理学
理学部  C-109番室、内線:3672
宮田 則也 研究支援課 技術支援担当
1号館 研究支援課事務室 内線:3451

理学部・画像技術室
D-301番室
、内線:2598