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学会発表・講演会

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2021 (R3)

研究室主催の講演会

依頼・招待講演

  • JSPS日中韓フォーサイト事業 アジア化学プローブ研究拠点 第4回A3Young Scientist Meeting (オンライン開催), R3/2/22、中山淳

  • 有機合成化学協会 2019年度企業冠賞受賞講演会(オンライン開催)、R3/1/27, 有機合成化学を基盤とするテルペン系天然物の生合成および生物機能の解明、品田哲郎

国内学会

  • 第65回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会、20211030−1101、Resorcylic Acid Lactonesの全合成、中山淳, 浜田麻衣, 田村優作, 小澤圭太, 難波康祐, 品田哲郎(口頭、2AII-1)

  • 第65回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会、20211030−1101、好熱菌由来のメバロン酸経路中間体トランスアンヒドロメバロン酸−5−リン酸の立体化学、保野陽子, 中山淳, 斎藤甲斐, 橘和航平, 岡村仁則, 米山睦, 邊見久, 品田哲郎(口頭、1PII-4)

  • 第50回複素環化学討論会、20211030−1101、オンライン開催、N-アシルカルバゾールを用いた選択的アミド化反応の開発、姜法雄、保野陽子、岡村仁則、酒井明日実、佐藤哲也、久世雅樹、品田哲郎 (ポスター、P3−11)

  • 第63回天然有機化合物討論会、20210915−17、オンライン&オンサイト、P1-13 放線菌由来の非天然型アミノ酸DADH の立体選択的合成、岡村 仁則,保野 陽子,中山 淳,滝川 浩郷,品田 哲郎 (ポスター、P1-13.)

  • 第41回有機合成若手セミナー、20210804、オンライン開催、Antrimycin Avの全合成、田村優作、中山淳、品田哲郎 、オンライン(ポスター、P-16.)

  • 第41回有機合成若手セミナー、20210804、オンライン開催、枯草菌由来テルペン環化酵素の構造解析:非天然型リガンドの設計と合成、小澤圭太、岡村仁則、中山淳、佐藤努、品田哲郎、オンライン (ポスター、P-15)

  • 第41回有機合成若手セミナー、20210804、オンライン開催、トランスアンヒドロメバロネート含有天然物の全合成、山本悠生、橘和航平、中山淳、品田哲郎、オンライン (ポスター、P-14.)

  • 第61回新潟生化学懇話会、2021年7月、部位特異的変異による二機能性テルペン環化酵素の触媒機構解析と 新規セスクアテルペンの創出、鷹羽優香, 上田大次郎, 品田哲郎, 佐藤努(ポスター)

  • 第61回新潟生化学懇話会、トリテルペン/セスクアテルペン環化酵素のX 線結晶構造解析,2021年7月 、亀谷太一, 久保田智巳, 品田哲郎, 上田大次郎, 佐藤努(ポスター)

  • 第61回新潟生化学懇話会 、2021年7月 、クラスIB テルペン合成酵素のゲノムマイニング、大塚生, 藤橋雅宏, 品田哲郎, 上田大次郎, 佐藤努(ポスター)

  • 創薬懇話会2021 in 京都、20210624-25、オンライン開催、Chippline型アルカロイドTronocarpineの短工程全合成、中村天太、戝間俊宏、Karanjit Sangita、中山淳、難波康祐 、オンライン(ポスター、P-33)

  • 創薬懇話会2021 in 京都、20210624-25、オンライン開催、イネ科植物の鉄イオン取り込み機構解明のためのトランスポーター標識プローブの開発、船曳早希、佐々木彩花、向山はるか、辻大輔、村田佳子、山本武範、Karanjit Sangita、中山淳、伊藤孝司、難波康祐、オンライン(ポスター、P-34)

  • 創薬懇話会2021 in 京都、20210624-25、オンライン開催、Guaianolide系セスキテルペンラクトン類の全合成、木村有希、大橋栄作、中山淳、Karanjit Sangita、難波康祐、オンライン(ポスター、P-35)

  • 創薬懇話会2021 in 京都、20210624-25、オンライン開催、Calycuphylline Fの全合成研究、井上雅貴、佐藤亮太、古高良太、中山淳、Karanjit Sangita、難波康祐、オンライン(ポスター、P-36)

  • 創薬懇話会2021 in 京都、20210624-25、オンライン開催、重水素化アルデヒドの簡便合成、品田哲郎、熊懐克志、橘和航平、小澤圭太、田村優作、山本悠生、中山淳、岡村仁則、保野陽子、(ポスター、P-50)

  • 日本化学会 第101回春季年会(2021)、20210319-0322、オンライン開催、ロジウム触媒を用いる9-ベンゾイルカルバゾール類と内部アルキンの環化カップリングによるインデノン誘導体合成、落合紫帆、臼杵克之助、姜法雄、品田哲郎、佐藤 哲也、A15-4pm-02 (口頭.)

  • 日本化学会 第101回春季年会(2021)、20210319-0322、オンライン開催、非タンパク質構成アミノ酸DADH及びその誘導体の合成、岡村仁則、保野陽子、滝川浩郷、品田哲郎、 A22-2am-06 (口頭 英語)

  • 日本化学会 第101回春季年会(2021)、20210319-0322、オンライン開催、アルデヒドの簡便な重水素化法の開発と重水素化鎖状テルペン合成への応用、品田哲郎、保野陽子、岡村仁則、中山淳、熊懐克志、橘和航平、小澤圭太、田村優作、山本悠生、A22-1pm-12 (口頭 英語)

  • 日本化学会 第101回春季年会(2021)、20210319-0322、オンライン開催、 アンヒドロメバロン酸類の立体選択的合成、橘和 航平、齋藤 甲斐、中山 淳、岡村 仁則、保野 陽子、品田 哲郎、 A22-1pm-11 (口頭 英語)

  • 日本農芸化学会 2021年度大会、20210318-0321、宮城県仙台市、オンライン開催、(2S,6R)-ジアミノ-(5R,7)-ジヒドロキシヘプタン酸(DADH)及びその誘導体の立体選択的合成、岡村 仁則、保野 陽子、滝川 浩郷、品田 哲郎、4F02-03 (口頭)

  • 日本農芸化学会 2021年度大会、20210318-0321、宮城県仙台市、オンライン開催、オオケビラゴケ由来ビベンジルカンナビノイドの生合成研究、田浦 太志、高橋 宏暢、兼目 裕充、浅川 義範、保野 陽子、品田 哲郎, 3F 07-02 (口頭)

  • 日本農芸化学会 2021年度大会、20210318-0321、宮城県仙台市、オンライン開催、スクアレン合成酵素に似た放線菌由来芳香族プレニル基転移酵素の構造学的研究、永田 隆平、末宗 周憲、山本 将輝、小林 正弥、品田 哲郎、西山 真、永野 真吾、葛山 智久, 2G05-11 (口頭)

  • 日本農芸化学会 2021年度大会、20210318-0321、宮城県仙台市、オンライン開催、アーキア型メバロン酸経路の鍵酵素ホスホ-trans-アンヒドロメバロン酸デカルボキシラーゼの酵素学的研究、松島夏海、栗木莉子、保野陽子、品田哲郎、吉村徹、邊見久, 2G01-10 (口頭)

  • 日本農芸化学会 2021年度大会、20210318-0321、宮城県仙台市、オンライン開催、超好熱菌アーキア由来ホスホメバロン酸デヒドラターゼの活性中心に存在する鉄硫黄クラスターの解析、 米山睦、三野広幸、保野陽子、品田哲郎、吉村徹、邊見久, 2G01-09 (口頭)

  • 日本農芸化学会 2021年度大会、20210318-0321、宮城県仙台市、オンライン開催、クラスIBテルペン合成酵素の環状構造形成機構の解析、浅田和也、上田大次郎、三木邦夫、藤橋雅宏、品田哲郎、佐藤努 2F04-13 (口頭)

国際学会

Top


2020 (R2)

研究室主催の講演会

  •  大阪市立大学大学院理学研究科物質分子系専攻談話会、R2/12/14, 化学合成による複合糖質の機能解析と免疫制御への展開, 大阪大学大学院理学研究科 化学専攻 教授 深瀬浩一 先生
依頼・招待講演

  • 大阪市立大学大学院理学研究科物質分子系専攻談話会、R2/11/20, 大阪府大阪市、Webiner、天然物を基盤とした化学的研究、中山淳
国内学会

  • 第64回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会( TEAC )、20201024-26、静岡県静岡市、クラスIBテルペン合成酵素の諸性質解析 マイナー生成物の同定および環化に重要な残基の特定、R. Stepanova, 菅原啓、上田大二郎、稲木隼人、三木邦夫、藤橋雅宏、保野陽子、品田哲郎、佐藤努, 2PIII−3 (口頭)
  • 第64回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会( TEAC )、20201024-26、静岡県静岡市、クラスIBテルペン合成酵素の諸性質解析 マイナー生成物の同定および環化に重要な残基の特定、R. Stepanova, 菅原啓、上田大二郎、稲木隼人、三木邦夫、藤橋雅宏、保野陽子、品田哲郎、佐藤努, 2PIII−3 (口頭)
  • 第64回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会( TEAC )、20201024-26、静岡県静岡市、納豆菌由来シンキセスクアテルペン類の酵素合成による同定、今井僚、小川佳央、高橋宏忠、品田哲郎、佐藤努, 2PIII−1 (口頭)

  • 第64回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会( TEAC )、20201024-26、静岡県静岡市、含アジリジン天然物の推定生合成中間体の合成研究, 岡村仁則、滝川浩郷、品田哲郎, 2AII-1 (口頭)

  • 第64回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会( TEAC )、20201024-26、静岡県静岡市、アンヒドロメバロン酸骨格を有するテルペン類の全合成、橘和航平、斎藤甲斐、岡村仁則、保野陽子、品田哲郎, 1AII-1 (口頭)

  • 第64回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会( TEAC )、20201024-26、静岡県静岡市、重水素化アルデヒド類の合成研究、熊懐克志、橘和航平、小澤圭太、田村優作、山本悠生、岡村仁則、保野陽子、品田哲郎, 1AII-2 (口頭)

  • 第64回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会( TEAC )、20201024-26、静岡県静岡市、非天然型オノセロイドの酵素合成、平井奈実、井上真緒、上田大二郎、品田哲郎、佐藤努, 1PIII−2 (口頭)

  • 第62回天然有機化合物討論会、20200922−24、愛知県名古屋市、オンライン開催 N-アシルカルバゾールを用いた選択的アミド化反応の開発、姜法雄 、保野陽子 、岡村仁則 、酒井明日実 、佐藤哲也 、久世雅樹 、品田哲郎 (ポスター)

  • 日本農芸化学会 2020年度大会、20200326-0328、福岡県福岡市、九州大学伊都キャンパス、含アジリジン天然物の推定生合成中間体の合成研究, 岡村仁則、滝川浩郷、品田哲郎, 4B11a10 (口頭)

  • 日本農芸化学会 2020年度大会、20200326-0328、福岡県福岡市、九州大学伊都キャンパス、アーキア型メバロン酸経路におけるホスホメバロン酸デヒドラターゼの特性評価, 米山睦、齋藤甲斐、保野陽子、品田哲郎、吉村徹、邊見久, 4B05a12 (口頭)

  • 日本化学会 第100回春季年会(2020)、20200322-0325、千葉県野田市、東京理科大学 野田キャンパス、Synthetic Study of Deuterium-labelled Acyclic Terpenes Katsushi Kumadaki, Hironori Okamura, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, 4H6-12 (oral)

  • 日本化学会 第100回春季年会(2020)、20200322-0325、千葉県野田市、東京理科大学 野田キャンパス、Synthetic study of Phomopsin A, Kohei Yasuda, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, 2H6-29 (oral)

  • 日本化学会 第100回春季年会(2020)、20200322-0325、千葉県野田市、東京理科大学 野田キャンパス、Synthetic Study on Putative Biosynthetic Intermediates of Aziridine-containing Natural Products, Hironori Okamura, Hirosato Takikawa, Tetsuro Shinada, 2H6-28 (oral)

国際学会

  • The 3rd International Conference on Natural Products Discovery and Development in the Genomic Era, 20200112-0116, Wyndham San Diego Bayside, Carifornia, USA, Characterization and mutation of class-IB terpene synthase、Rafaella Stepanova, Tomoyuki Nishi, Kei Sugawara1, Daijiro Ueda, Hayato Inagi, Kunio Miki,. Masahiro Fujihashi, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, and Tsutomu Sato (poster)

Top

2019 (H31, R1)

研究室主催の講演会

  • 大阪市立大学大学院理学研究科物質分子系専攻談話会、20190408, 大阪府大阪市、大阪市立大学理学部、Conosilane Aの合成、岡村仁則 先生(本学特任助教)
受賞

  • 品田哲郎、有機合成化学協会 令和元年度(2019年) 企業冠賞 カネカ・生命科学賞

  • 保野陽子、第63回香料・精油・テルペン科学に関する討論会、ベストプレゼンテーション賞
依頼・招待講演

  • 第39回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」、大阪府堺市、大阪府立大学、デヒドロアミノ酸含有天然物ホモプシンAの全合成研究、保野陽子(invited)

  • 第5回関西薬学シンポジウム:化学系の若い力、京都府京都市、京都薬科大学、20190706、デヒドロアミノ酸含有天然物の全合成研究、保野陽子(invited)

  • BioMediacalForum 2019, 20190204, 大阪府堺市、大阪府立大学学術交流会館、微生物が生産する天然物のケミカルバイオロジー、品田哲郎 (Invited)

  • 「リケジョのミカタ 講演会 in 追手門学院」, 20190202, 大阪府大阪市、学校法人追手門学院大手前中・高等学校 大手前ホール、リケジョの最前線、保野陽子(Invited)

国内学会

  • 第63 回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会,20190928−30,秋田県秋田市、秋田大学,カンファー誘導体を備えたイソニトリルのアルドール反応に よるヒドロキシフェニルアラニン誘導体の合成研究(1)、福和真・保野陽子・品田哲郎、1P4-6 (口頭)

  • 第63 回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会,20190928−30,秋田県秋田市、秋田大学,カンファー誘導体を備えたイソニトリルのアルドール反応によるヒドロキシフェニルアラニン誘導体の合成研究(2): ウスチロキシンD の全合成研究、保野陽子、福和真、品田哲郎、1P4-7 (口頭)

  • 第61回天然有機化合物討論会、20190911−13、広島県広島市、広島国際会議場、N -ベンゾイルジアミノスベリン酸骨格を有する xCT 阻害剤の開発、保野陽子、水谷衣穂、末内優輝、若林由華、安尾望、島本啓子、品田哲郎、20190911、P1−24(ポスター)

  • 第61回天然有機化合物討論会、20190911−13、広島県広島市、広島国際会議場、Bacillus 属細菌の新規テルペノイド生合成経路の解析 、上田大次郎、藤橋雅宏 、松ヶ根沙織 、岡本渉 、西智之 、村上瑞気 、三木邦夫 、保野陽子、品田哲郎、橋本昌征 、佐藤努、20190913, 34 (口頭)

  • 日本化学会 第99回春季年会(2019)、20190316-0319、兵庫県神戸市、甲南大学岡本キャンパス、Stereochemistry of the β-Arginine Unit of SF-2132, Ai Sekihara, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, 2F7-35 (oral)

  • 日本化学会 第99回春季年会(2019)、20190316-0319、兵庫県神戸市、甲南大学岡本キャンパス、Synthetic Study of Phomopsin A: Catalytic Asymmetric Synthesis of the Amino Acid Unit, Kohei Yasuda, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, 2F7-36 (oral)

  • 日本化学会 第99回春季年会(2019)、20190316-0319、兵庫県神戸市、甲南大学岡本キャンパス、Synthetic Study of Ustiloxin D by Using Isonitrile Aldol Reaction , Kazuma Fuku, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, 2F7-37 (oral)

国際学会

  • 27th International Sciety of Heterocyclic Chemistry Congress, 20190901-06, Kyoto City, RhoHm Theater Kyoto & Miyakomesse, First Total Synthesis of Antrimycin A and D, Tetsuro Shinada, Sept 2, 2P-105 (poster)

  • 27th International Sciety of Heterocyclic Chemistry Congress, 20190901-06, Kyoto City, RhoHm Theater Kyoto & Miyakomesse, Synthetic Study of Phomopsin A : Catalytic Asymmetric Synthesis of β-OH-DOPA, Kohei Yasuda, Sept 5, 5P-007s (poster).

Top

2018 (H30)

研究室主催の講演会

  • 大阪市立大学大学院理学研究科物質分子系専攻談話会、H30, 6/1, 大阪府大阪市、大阪市立大学理学部第9講義室、ベンゾイン型環化反応の選択性制御に基づくシクリトール立体異性体群の分岐合成、姜法雄先生

依頼・招待講演

  • 岡山大学理学部化学科セミナー, 2018, 12/12 , 岡山県岡山市,シクロファン構造を有する天然有機化合物の合成と生物有機化学的展開、品田哲郎 (Invited Lecture)

  • Sanyo Chemical Laboratory at Johor Bahru, Invited Seminar, 2018, 11/1 , Malaysia,Johor Bahru, Tetsuro Shinada, Unusal Biosynthetic Reaction Mechanism of Terpenoids. Tetsuro Shinada (Invited Lecture)

  • INTERNATIONAL CONGRESS ON PURE & APPLIED CHEMISTRY (ICPAC) 2018, 10/31-11/3, Langkawi, Malaysia, Tetsuro Shinada, Mechanistic Study of Terpene Synthase Using Deuterium Labelled Ligands Tetsuro Shinada, OBC 05 (Invited Lecture)

  • 第53回天然物化学談話会、2018/5/26, 大阪府池田市、不死王閣、鎖状テルペンの天然物化学、品田哲郎

  • 新学術領域生合成リデザイン 第四回公開シンポジウム、H30年 5/26-5/27, 北海道札幌市、北海道大学理学部大講堂 テルペン生合成酵素反応機構の解明に資する鎖状テルペン基質およびプローブ合成法の開発、品田哲郎

  • INTERNATIONAL CONGRESS ON PURE & APPLIED CHEMISTRY (ICPAC) 2018, 3/6-3/10, Sokhalay Angkor Resort & Spa, Siem Reap, Cambodia, Tetsuro Shinada, Total Synthesis of Antrimycin A and D, OBC 05 (Invited Lecture)

  • INTERNATIONAL CONGRESS ON PURE & APPLIED CHEMISTRY (ICPAC) 2018, 3/6-3/10, Sokhalay Angkor Resort & Spa, Siem Reap, Cambodia, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, Total Synthesis of Ustiloxin D, OBC 41 (Invited Lecture)

  • Hakodate Special Seminar With Professor Geoffrey Swanson, -Chemistry Meets Neuroscience-, 2018, 3/4, Hokkaido, Hakodate, Hokkaido University, Tetsuro Shinada, Development of subtype selective ionotropic glutamate receptor antagonist by SAR study of kaitocephalin.

国内学会

  • 日本薬学会北陸支部第130回例会、富山県富山市、富山大学杉谷キャンパス、2018年11月18日、オオケビラゴケが生産するビベンジルカンナビノイドの生合成研究、中川竜 一、黒崎文也、田浦太志、保野陽子、品田哲郎

  • 第62 回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会,2018年10月13〜15日,長崎県長崎市、長崎大学文教キャンパス,高度に官能基化されたモノフロログルシノール類の効率的合成,西村栄治、保野陽子、品田哲郎、 2P - 7

  • 第60回天然有機化合物討論会,2018年9月26〜28日,福岡県久留米市、久留米シティープラザ,アリルアルコールを出発原料とするキノン誘導体のワンポット合成,保野陽子、鳥山陽平、小倉涼太、品田哲郎、P 2 - 26(poster)

  • 第38回有機合成若手セミナー、平成30年8月7日、兵庫県西宮市、関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス、酸触媒によるαヒドロキシαアルケニルシランの分子内Friedel-Crafts反応における不斉転写, 久保田駿一,赤木航,池田直子,東野勝人,品田哲郎, 大船泰史,西村貴洋,坂口和彦,P-5 (poster)

  • 第38回有機合成若手セミナー、平成30年8月7日、兵庫県西宮市、関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス、SF-2132の全合成, 関原あい,澤井瑛,保野陽子,品田哲郎, P-30 (poster)

  • 第38回有機合成若手セミナー、平成30年8月7日、兵庫県西宮市、関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス、イソニトリルアルドール反応によるβ―ヒドロキシアミノ酸の立体選択的合成, 福和真,保野陽子,品田哲郎, P-31 (poster)

  • 第38回有機合成若手セミナー、平成30年8月7日、兵庫県西宮市、関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス、β―ヒドロキシドーパの立体選択的合成, 安田幸平,保野陽子,品田哲郎, P-61 (poster)

  • 第38回有機合成若手セミナー、平成30年8月7日、兵庫県西宮市、関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス、不活性アルキンの分子間アミノアリール化, 姜法雄,Jung-Woo Park, Vy M. Dong, P-77 (poster)

  • 第18回日本蛋白質科学会年会,平成30年年6月26- 28日,新潟県新潟市、朱鷺メッセ、Large-terpene 合成酵素の酵素的諸性質の解析と部位特異的変異,西 智之,菅原 啓 ,小川 佳央,高橋 宏忠,上田 大次郎,藤橋 雅宏,三木 邦夫,保野 陽子,品田 哲郎,佐藤 努, 1P-014 (poster)

  • 第18回日本蛋白質科学会年会,平成30年年6月26- 28日,新潟県新潟市、朱鷺メッセ、Large-terpene 合成酵素の構造と機能,藤橋 雅宏,佐藤 努,田中 勇真,山本 大輔,西 智之,上田 大次郎,村上 瑞気 保野 陽子,関原あい、福和真,品田 哲郎,三木 邦夫,3P-015 (poster)

  • 日本化学会 第98回春季年会(2018)、平成30年3月20日〜23日、千葉県船橋市、日本大学理工学部船橋キャンパス、酸触媒によるα-ヒドロキシ-α-アルケニルシランの不斉転写型分子内Friedel-Crafts反応, 久保田駿一、赤木航、池田直子、東野勝人・品田哲郎、大船 泰史、西村貴洋、坂口和彦、4D1-28

  • 日本化学会 第98回春季年会(2018)、平成30年3月20日〜23日、千葉県船橋市、日本大学理工学部船橋キャンパス、One-pot Synthesis of Anthraquinones by Sc(OTf)3-catalyzed Tandem Reaction,〇Youhei Toriyama, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, 4D1-28 (oral presentation)

  • 日本化学会 第98回春季年会(2018)、平成30年3月20日〜23日、千葉県船橋市、日本大学理工学部船橋キャンパス、Total Synthesis of SF-2132 (2), 〇Ai Sekihara, Akira Sawai, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, 1D2-17 (oral presentation)

  • 日本化学会 第98回春季年会(2018)、平成30年3月20日〜23日、千葉県船橋市、日本大学理工学部船橋キャンパス、Total Synthesis of SF-2132 (1), 〇Akira Sawai, Ai Sekihara, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, 1D2-17 (oral presentation)

  • 日本化学会 第98回春季年会(2018)、平成30年3月20日〜23日、千葉県船橋市、日本大学理工学部船橋キャンパス、Synthetic Study of Phomopsin A, 〇Yuma Karita, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, 1D2-05 (oral presentation)

  • 日本化学会 第98回春季年会(2018)、平成30年3月20日〜23日、千葉県船橋市、日本大学理工学部船橋キャンパス、Stereoselective Syntheses of β-Hydroxy Amino Acids by Isonitrile Aldol Reaction, 〇Kazuma Fuku, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada,1D2-04 (oral presentation)

  • 日本農芸化学会2018年度大会、平成30年3月15〜19日、愛知県名古屋市、名城大学、Large-terpene合成酵素の酵素的諸性質の解析と部位特異的変異、○菅原啓、西智之、小川佳央、高橋宏忠、上田大次郎、藤橋雅宏、三木邦夫、保野陽子、品田哲郎、佐藤努、3A17p01

  • 日本農芸化学会2018年度大会、平成30年3月15〜19日、愛知県名古屋市、名城大学、Large-terpene合成酵素の結晶構造解析、○藤橋雅宏、佐藤 努、田中 勇真、山本 大輔、西智之、上田大次郎、村上瑞気、保野陽子、関原あい、福和真、品田哲郎、三木 邦夫、3A17p01

国際学会

  • The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13) (Nov. 9- 13, 2018, Rihga Royal Hotel, KYOTO, JAPAN, Yoko Yasuno, Iho Mizutani, Yuki Sueuchi, Yuuka Wakabayashi, Nozomi Yasuo, Keiko Shimamoto, Tetsuro Shinada Catalytic Asymmetric Synthesis of Orthogonally Protected N-Acyl 2,7-Diaminosuberic Acid, PC(D)-26

  • The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13) (Nov. 9- 13, 2018, Rihga Royal Hotel, KYOTO, JAPAN, Ai Sekihara, Akira Sawai, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada Total Synthesis of SF-2132, PC(D)-14

  • The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13) (Nov. 9- 13, 2018, Rihga Royal Hotel, KYOTO, JAPAN, Jung-Woo Park, Bubwoong Kang, Vy M. Dong Catalytic Alkyne Arylation Using Traceless Directing Groups, PC(C)-61

  • The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13) (Nov. 9- 13, 2018, Rihga Royal Hotel, KYOTO, JAPAN, Kazuma Fuku, Kohei Yasuda, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada "Total Synthesis of Ustiloxin D", PB(D)-34

  • The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13) (Nov. 9- 13, 2018, Rihga Royal Hotel, KYOTO, JAPAN, Yoko Yasuno, Yohei Toriyama, Ryota Ogura, Tetsuro Shinada "One-pot Synthesis of Anthraquinones by Sc(OTf)3-catalyzed Tandem Reaction", PB(C)-62

  • The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13) (Nov. 9- 13, 2018, Rihga Royal Hotel, KYOTO, JAPAN, Kazuhiko Sakaguchi, Yuto Nishioka, Naoto Kinashi, Tetsuro Shinada, Takahiro Nishimura, Hideki Hashimoto, Shigeo Katsumura, "Polyfunctional Carotenoid Synthesis via Cross-Coupling Strategy" PB(D)-37

  • The 9th OCARINA International Symposium Joint mini-symposiums on Structural Biology and Catalysis, 2018, 3/6-7, 2018, Osaka, Osaka City, Media Center, Osaka City University,Akira Sawai, Stereoselective Synthesis of the Tripeptide of SF-2132, Poster No.6

  • The 9th OCARINA International Symposium Joint mini-symposiums on Structural Biology and Catalysis, 2018, 3/6-7, 2018, Osaka, Osaka City, Media Center, Osaka City University, Kazuma, Fuku, Stereoselective Syntheses of β-Hydroxy Amino Acids by Isonitrile Aldol Reaction, Poster No. 11

  • The 9th OCARINA International Symposium Joint mini-symposiums on Structural Biology and Catalysis, 2018, 3/6-7, 2018, Osaka, Osaka City, Media Center, Osaka City University, Yohei, Toriyama, One-pot Synthesis of Anthraquinones by Sc(OTf)3-catalyzed Tandem ReactionPoster No. 12

  • The 9th OCARINA International Symposium Joint mini-symposiums on Structural Biology and Catalysis, 2018, 3/6-7, 2018, Osaka, Osaka City, Media Center, Osaka City University, Ai Sekihara, Total Synthesis of SF-2132Poster No. 13

  • The 9th OCARINA International Symposium Joint mini-symposiums on Structural Biology and Catalysis, 2018, 3/6-7, 2018, Osaka, Osaka City, Media Center, Osaka City University, Yuma Karita, Synthetic Study of Phomopsin A, Poster No. 15

  • The 9th OCARINA International Symposium Joint mini-symposiums on Structural Biology and Catalysis, 2018, 3/6-7, 2018, Osaka, Osaka City, Media Center, Osaka City University, Kenta Sakai, Synthetic Study of Deoxyustiloxin D, Poster No. 17

  • The 9th OCARINA International Symposium Joint mini-symposiums on Structural Biology and Catalysis, 2018, 3/6-7, 2018, Osaka, Osaka City, Media Center, Osaka City University, , Poster No.


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2017 (H29)

研究室主催の講演会

  • 6/27: 談話会セミナー: 村井利昭 先生(岐阜大学工学部 化学・生命工学科 教授)「チオアミドを基軸とする新反応、新規機能性分子の開発」

依頼・招待講演

  • 西宮市生涯学習大学、宮水学園生物学講座、,2017年12月7日、兵庫県西宮市大学交流センター、品田哲郎、【第11回】昆虫ってすごい!B毒を使う昆虫の知恵・ハチ毒の多様性

  • 新潟大学コア・ステーション自然科学系附置植物・微生物科学研究センター共催公開セミナー,2017年9月6日、新潟県新潟市、新潟大学農学部、品田哲郎、微生物が生産する天然有機化合物の合成と機能解析

  • 第12回化学生態学研究会,2017年6月24日、北海道函館市、湯の川観光ホテル祥苑、品田哲郎、昆虫に着目した生物活性天然物の探索

  • メディカルジャパン:第4回日本医療総合展(大阪)、2017年2月16日、大阪府大阪市インテックス大阪、品田哲郎、脳神経関連疾病・がんの攻略にむけた医薬リードの創製研究

国内学会

  • 第35回メディシナルケミストリーシンポジウム、平成29年10月25日、愛知県名古屋市、名古屋大学豊田講堂、ジアミノジカルボン酸類の触媒的不斉合成、保野陽子、水谷衣穂、末内優輝、〇品田哲郎, 1P−093

  • 第59回天然有機化合物討論会、平成29年9月14日、北海道札幌市、わくわくホリデーホール、ハリナシミツバチ由来テトラゴカルボン類の構造決定 、西村栄治、鈴木幸一、大船泰史〇品田哲郎, P−14

  • 第61回 香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会、平成29年9月9日、石川県野々市市、金沢工業大学、アリルアルコールを出発原料とするタンデム触媒型Diels-Alder反応、〇鳥山陽平、保野陽子、品田哲郎

  • 第37回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」、平成29年8月9日、京都府京都市、 同志社大学寒梅館、SF−2132の合成研究、〇関原あい、澤井瑛、保野陽子、品田哲郎(ポスター)

  • 第37回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」、平成29年8月9日、京都府京都市、 同志社大学寒梅館、Ustiloxin-Dの全合成、〇保野陽子、山口俊介、坂井健太、福和真、品田哲郎(ポスター)

  • 第111回有機合成シンポジウム2017年【春】、平成29年6月8日、岡山県岡山市、岡山大学(津島キャンパス)、Cirratiomycin類の全合成、〇保野陽子、西村彰人、澤井瑛、品田哲郎, 1−15

  • 日本農芸化学会2017年度大会、平成29年3月17〜20日、京都府京都市、京都女子大、シクロラバンデュリル二リン酸合成酵素の結晶構造解析、小林 正弥、富田 武郎、品田 哲郎、西山 真、葛山 智久, 2C11p10

  • 日本化学会第97回春季年会、平成29年3月16日〜19日、神奈川県横浜市、慶應義塾大学日吉キャンパス、○Yuma Karita, Yoko Yasuno, Testuro Shinada, Synthetic Study of Phomopsin A, 2 C7-36 (oral presentation)

  • 日本化学会第97回春季年会、平成29年3月16日〜19日、神奈川県横浜市、慶應義塾大学日吉キャンパス、○Akira Sawai, Ai Sekihara, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, Synthetic Study of SF-2132, 2C7-37 (oral presentation)

  • 日本化学会第97回春季年会、平成29年3月16日〜19日、神奈川県横浜市、慶應義塾大学日吉キャンパス、○Iho Mizutani, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, Catalytic Asymmetric Synthesis of Diamino Dicarboxylic Acids, 2C7-38 (oral presentation)

  • 日本化学会第97回春季年会、平成29年3月16日〜19日、神奈川県横浜市、慶應義塾大学日吉キャンパス、○Shunsuke Yamaguchi, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, Synthetic Study of Ustiloxin D (1), 2C7-47 (oral presentation)

  • 日本化学会第97回春季年会、平成29年3月16日〜19日、神奈川県横浜市、慶應義塾大学日吉キャンパス、○Yoko Yasuno, Kazuma Fuku, Tetsuro Shinada, Synthetic Study of Ustiloxin D (2), 2C7-48 (oral presentation)

  • 日本化学会第97回春季年会、平成29年3月16日〜19日、神奈川県横浜市、慶應義塾大学日吉キャンパス、○Kenta Sakai, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, Synthetic Study of Deoxyustiloxin D, 2C7-49 (oral presentation)

  • 日本化学会第97回春季年会、平成29年3月16日〜19日、神奈川県横浜市、慶應義塾大学日吉キャンパス、○Yohei Toriyama, Ryota Ogura, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada, [4 + 2] Cyclization Reaction Using Trisubstituted Allyl Alcohols as Diene Precursors, 3 C6-35 (oral presentation)

  • 日本化学会第97回春季年会、平成29年3月16日〜19日、神奈川県横浜市、慶應義塾大学日吉キャンパス、○Yuto Nishioka, You Yano, Naoto Kinashi, Natsumi Oku, Yohei Toriyama, Shigeo Katsumura, Tetsuro Shinada, Kazuhiko Sakaguchi, Total Synthesis of Paracentrone Using Bifunctional C5 Diene Units, 3 C7-04 (oral presentation)

  • 第6回バイオメディカルフォーラム、平成29年2月10日、大阪府大阪市あべのメディクス、保野陽子,濱田まこと,吉田侑矢,川崎昌紀, 大船泰史,品田哲郎カイトセファリンの構造活性相関:サブタイプ選択的イオンチャネル型グルタミン酸受容体リガンドの開発、P-64 (ポスター)

  • 第6回バイオメディカルフォーラム、平成29年2月10日、大阪府大阪市あべのメディクス、苅田祐馬,保野陽子,品田哲郎、 Phomopsin A の全合成研究、P-62 (ポスター)

  • 第6回バイオメディカルフォーラム、平成29年2月10日、大阪府大阪市あべのメディクス、澤井 瑛,西村彰人,保野陽子,品田哲郎、Antrimycin D の全合成、P-61 (ポスター)

国際学会

  • 11th International Symposium on Integrated Synthesis (ISONIS-11) 3rd International Symposium on Middle Molecular Strategy (ISMMS-3), 2017, Nov 15-17, Total Synthesis of Ustiloxin D, Hyogo, Awaji, Kazuma Fuku, Shunsuke Yamaguchi, Yoko Yasuno, Tetsuro Shinada

  • 11th International Symposium on Integrated Synthesis (ISONIS-11) 3rd International Symposium on Middle Molecular Strategy (ISMMS-3), 2017, Nov 15-17, Efficient Synthesis of Anthraquinones by Sc(OTf)3-catalyzed Tandem Reaction, Hyogo, Awaji, Yoko Yasuno, Yohei Toriyama, Ryota Ogura, Tetsuro Shinada


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2016 (H28)

研究室主催の講演会

  • 2016/5/18: 談話会セミナー: Govindasamy Mugesh先生(IPC Department,Indian Institute of Science)「Synthesis and Glutathione Peroxidase-like Antioxidant Activity of Selenium Compounds」

依頼・招待講演

  • 第2回 杉本・阿倍野ライフサイエンス談話会、2016年12月12日、大阪府大阪市・大阪市立大学あべのメディックス、品田哲郎、医薬リード分子の創出に向けた戦略的分子合成研究

  • 日本化学会中国四国支部岡山地区講演会ー有機化学者による生命科学へのアプローチ、2016年12月10日、岡山県岡山市・岡山大学理学部、品田哲郎、生命現象の解明に貢献する有機合成化学:オレフィンの立体制御を切り口として

  • 大阪市立大学・府立大学ニューテクノフェア2016、大阪府大阪市、大阪産業創造館、2016年12月6日、品田哲郎、がん・脳神経関連疾患を攻略するための分子開発

  • 静岡大学グリーン科学技術研究所セミナー、天然物化学の新展開、2016年11月25日、静岡県静岡市、静岡大学農学部、品田哲郎、生物活性天然物の探索研究:有機合成化学者のチャレンジ

  • ビジネスエンカレッジフェア2016、2016年11月9日〜10日、大阪府大阪市、マイドーム大阪、品田哲郎、脳機能改善分子についての展示発表

  • 第40回大学分析化学者の会、2016年7月27日、大阪府大阪市、大阪市立大学理学部)、品田哲郎、超微量天然有機化合物、幼若ホルモンの構造決定

  • 徳島文理大学薬学部セミナー、2016年7月7日、徳島県徳島市、徳島文理大学薬学部、品田哲郎、鎖状テルペン分子が先導する天然物化学

  • 徳島大学薬学部 セミナー、2016年7月6日、徳島県徳島市、徳島大学薬学部、品田哲郎、超微量昆虫ホルモンの構造決定と新奇テルペン環化反応機構の発見

  • 有機合成2月セミナー、有機合成のニュートレンド、2016年2月3日、大阪府大阪市、大阪科学技術センター、品田哲郎、デヒドロアミノ酸の立体制御と天然物全合成への展開

国内学会

  • 第46回複素環化学討論会、平成28年9月26〜28 日、石川県金沢市、金沢歌劇座、山田梓紗、品田哲郎、ラジカル環化反応による 3 置換-4,5-ジヒドロピロール類の合成、1P-16 (ポスター)

  • 第58回天然有機化合物討論会、平成28年9月14日〜16日、宮城県仙台市、東北大学川内萩ホール・川内北キャンパス、保野 陽子、濱田 まこと、吉田 侑矢、川崎 昌紀、島本 啓子、茂里 康、秋澤 俊史、小西 元美、大船 泰史、品田 哲郎、 カイトセファリンの構造活性相関によるサブタイプ選択的イオンチャネル型グルタミン酸受容体リガンドの開発(口頭, O-13)

  • 第26回イソプレノイド研究会例会、平成28年9月20日、長崎県西彼杵郡、長崎県立大学、小林正弥, 富田武郎, 品田哲郎, 西山真, 葛山智久、シクロラバンデュリル2リン酸合成酵素の結晶構造解析(口頭)  

  • 第36回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」、平成28年8月9日、京都府京都市、京都薬科大学 躬行館、西岡勇人、矢野陽、木梨尚人、奥菜津未、鳥山陽平、勝村成雄、品田哲郎、坂口和彦、Pracentroneの全合成(ポスター)  

  • 第36回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」、平成28年8月9日、京都府京都市、京都薬科大学、水谷衣穂、末内優輝、保野陽子、品田哲郎、光学活性モノアシルジアミノスベリン酸の合成研究(ポスター) 

  • 第36回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」、平成28年8月9日、京都府京都市、京都薬科大学、坂井健太、山口峻介、保野陽子、品田哲郎、Ustiloxin DとDeoxyustiloxin Dの合成研究(ポスター) 

  • 第36回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」、平成28年8月9日、京都府京都市、京都薬科大学、鳥山陽平、苅田祐馬、保野陽子、品田哲郎、合成化学的アプローチによるCyclolavandulol生合成仮説の検証(ポスター)

  • 第36回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」、平成28年8月9日、京都府京都市、京都薬科大学、苅田祐馬、保野陽子、品田哲郎、ホモプシンAの合成研究(ポスター) 

  • 第36回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」、平成28年8月9日、京都府京都市、京都薬科大学、澤井瑛、西村彰人、保野陽子、品田哲郎、SF-2132の合成研究(ポスター)

  • 日本化学会第96春季年会、平成28年3月24〜27日、京都府京田辺市、同志社大学京田辺キャンパス、Y. Nishioka, Y, Yano, N. Kinashi, N. Oku, Y. Toriyama, S. Katsumura, T. Shinada, K. Sakaguchi, Total Synthesis of Paracentrone(口頭・英語)

  • 日本化学会第96春季年会、平成28年3月24〜27日、京都府京田辺市、同志社大学京田辺キャンパス、Yuya Yoshida, Yoko Yasuno, Yasufumi Ohfune, and Tetsuro Shinada Synthesis of Fluorescent-Labelled Kaitocephalin(口頭・英語) 

  • 日本化学会第96春季年会 、平成28年3月24〜27日、京都市京田辺市、同志社大学京田辺キャンパス、A. Nishimura, Y. Yasuno, T. Shinada. Total Synthesis of Cirratiomycin A and B (口頭・英語) 

  • 日本化学会第96春季年会、平成28年3月24〜27日、京都府京田辺市、同志社大学京田辺キャンパス、S.Ueda, A. Manabe, T. Shinada, Synthetic Study of Tetrodotoxin by a Furan Diels-Alder Reaction Approach(口頭・英語)

  • 日本化学会第96春季年会、平成28年3月24〜27日、京都府京田辺市、同志社大学京田辺キャンパス、橋本 秀樹、行平 奈央、藤原 正澄、西岡 勇人、品田 哲郎、坂口 和彦、勝村 成雄, 海洋性カロテノイドであるフコキサンチンの類縁体(パラセントロン)のフェムト秒時間分解吸収分光(ポスター)

  • 日本農芸化学会2016年度大会、平成28年3月28日、北海道、札幌市、藤井友里恵、田中勇真、藤橋雅宏、三木邦夫、河合優人、中島田豊、品田哲郎、佐藤努、Moorella thermoacetica 由来テトラプレニル-β-クルクメン合成酵素ホモログのゲノムマイニング Genome mining of tetraprenyl-beta-curcumene synthase homolog from Moorella thermoacetica (ポスター)

国際学会

  • The 10th International Symposium on Integrated Synthesis (ISONIS-10), 2016, November 18-19, Awaji Yumebutai International Conference Center, Awaji Island, Hyogo, Japan, Y. Nishioka, Y. Yano, N. Kinashi, N. Oku, Y. Toriyama, S. Katsumura, T. Shinada, K. Sakaguchi, Total Synthesis of Paracentrone (poster)

  • The 10th International Symposium on Integrated Synthesis (ISONIS-10) , 2016, November 18-19, Awaji Yumebutai International Conference Center, Awaji, Hyogo, K. Sakai, S. Yamaguchi, Y. Yasuno, T. Shinada, Synthetic Study of Ustiloxin D and Deoxyustiloxin D (poster)

  • The 10th International Symposium on Integrated Synthesis (ISONIS-10) , 2016, November 18-19, Awaji Yumebutai International Conference Center, Awaji, Hyogo, Y. Yasuno, A. Nishimura, A. Sawai, A. Sekihara, T. Shinada, Total Synthesis of Antrimycin A and Its Natural Congeners (poster)

  • International Symposium on Natural Products for the Future 2016, Tokushima, 2016, September 1-4, Tokushima Bunri University, Tokushima, Y. Nishioka, Y, Yano, N. Kinashi, N. Oku, Y. Toriyama, S. Katsumura, T. Shinada, K. Sakaguchi, Total Synthesis of Paracentrone

  • The 20th Osaka City University International Conference, 2016, August 31, Media Center and Library, Osaka City University, Osaka, Yohei Toriyama, Y. Karita, Y. Yasuno, T. Shinada, STUDY TOWARD ELUCIDATION OF CYCLOLAVANDULOL BIOSYNTHESIS (poster)

  • The 20th Osaka City University International Conference, 2016, August 31, Media Center and Library, Osaka City University, Osaka, Y. Karita, Y. Yasuno, T. Shinada, Synthetic Study of Phomopsin A (poster)

  • The 20th Osaka City University International Conference (2016, August 31, Media Center and Library, Osaka City University, Osaka)A. Sawai, Y. Yasuno, T. Shinada, Synthetic Study of SF-2132 (poster)

  • The 20th Osaka City University International Conference (2016, August 31, Media Center and Library, Osaka City University, Osaka)K. Sakai, Y. Yasuno, T. Shinada, Synthetic Study of Deoxynaturido (poster)

  • 7th OCARINA International Symposium in conjunction with Symposium in honor of Distinguished Professor Michael Nobel(2016、March 17, Media Center and Library, Osaka City University, Osaka)Y. Nishioka, Y, Yano, N. Kinashi, N. Oku, Y. Toriyama, S. Katsumura, T. Shinada, K. Sakaguchi, Total Synthesis of Paracentrone  

  • 7th OCARINA International Symposium in conjunction with Symposium in honor of Distinguished Professor Michael Nobel(2016、March 17, Media Center and Library, Osaka City University, Osaka)K. Sakai, Y. Yasuno, T. Shinada, Synthetic Study of Naturido

  • 7th OCARINA International Symposium in conjunction with Symposium in honor of Distinguished Professor Michael Nobel(2016、March 17, Media Center and Library, Osaka City University, Osaka) A. Sawai, A. Nishimura, Y. Yasuno, T. Shinada, Synthetic Study of SF-2132 (poster)
  • 7th OCARINA International Symposium in conjunction with Symposium in honor of Distinguished Professor Michael Nobel(2016、March 17, Media Center and Library, Osaka City University, Osaka)Y. Karita, Y. Yasuno, T. Shinada, Synthetic Study of Phomopsin A
  • 7th OCARINA International Symposium in conjunction with Symposium in honor of Distinguished Professor Michael Nobel(2016、March 17, Media Center and Library, Osaka City University, Osaka)Y. Toriyama, Y. Karita, Y. Yasuno, T. Shinada, Study toward Elucidation of Cyclolavandulol Biosynthesis

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2015 (H27)

研究室主催の講演会

  • 2015/11/25: 談話会セミナー: David Williams 教授(Indiana University)「Studies of Natural Product Synthesis - Target-Inspired Innovation」

  • 2015/9/4: 談話会セミナー 佐藤 努 先生(新潟大学自然科学研究科)「セスクアテルペン生合成酵素を基軸とする新規テルペノイド類創出系路の開拓」

  • 2015/9/4: 大学院生交流・研究発表会:新潟大自然科学(D1 学振研究員、上田君)、本学、合成有機化学研究室(M2 滝君、M1 福山さん)、分子変換学研究室(M1 西岡君)

  • 2015/7/16: 談話会セミナー:Fu-she Han 教授、Changchun Institute of Applied Chemistry, Chinese Academy of Sciences、Transition-metal-catalyzed bond formation: methods and applications

依頼・招待講演

  • 神戸大学・神戸薬科大学・第6回合同研究発表会、2015年1月10日、兵庫県神戸市、神戸薬科大学、品田 哲郎、複雑な天然物の化学:テトロドトキシンの触媒的不斉全合成研究と新奇環状ジテルペン生合成機構

  • BMB2015(第38回日本分子生物学会年会、第88回日本生化学会大会合同大会)-最新の生物毒の多様性がおもしろい! 〜その構造と機能、進化そして利用について、H27(2015)年12月1日、兵庫県神戸市、神戸ポートピアホテル、品田哲郎、昆虫毒の多様性:その選択性と特異性

  • The 2015 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies, December 15-20, 2015, Honolulu, Hawaii, USA, T. Shinada, Synthesis of fluorescent ligand for visualization of native ionotropic glutamate receptors


国内学会

  • 第45回複素環化学討論会、平成27年11月19-21日、東京都、早稲田大学国際会議場)上田翔太、真鍋敦、品田哲郎、テトロドトキシンの触媒的不斉全合成研究(3O-07)

  • 第25回イソプレノイド研究会例会、平成27年 9月14日、宮城県仙台市、東北大学片平さくらホール、上田 大次郎, 山鹿 宏彰, 村上 瑞気, 遠塚 悠輔, 品田 哲郎, 佐藤 努、Bacillus clausiiにおけるセスタテルペン、head-to-tailトリテルペンおよびセスクアテルペンの生合成:多機能性酵素の同定とイソプレノイド代謝物の解析(口頭)

  • 第25回イソプレノイド研究会例会、平成27年 9月14日、宮城県仙台市、東北大学片平さくらホール、小林正弥,尾ア太郎,趙 平,富田武郎,苅田祐馬,保野陽子,西村栄治,品田哲郎,西山真,葛山智久、アリル基質同士の縮合と環化反応を触媒する新奇テルペン合成酵素の発見(口頭)

  • 第25回イソプレノイド研究会例会、平成27年 9月14日、宮城県仙台市、東北大学片平さくらホール、寺本和矢, 目黒亜由子, 本吉祐大, 上田翔太, 遠塚悠輔, 安藤祐美, 坂井健太, 富田武郎, 金承榮, 木村智之, 五十嵐雅之, 澤竜一, 品田哲郎, 西山真, 葛山智久、放線菌由来ジテルペン環化酵素CotB2の特異な環化反応機構の解明(口頭)

  • 第57回天然有機化合物討論会、H27(2015)年9月9日〜9月11日、神奈川県横浜市、神奈川県民ホール)西村彰人、安川佳史、保野陽子、大船泰史、品田哲郎、Cirratiomycin Aの全合成(ポスター)(P-24)

  • 第59回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会、平成27年9月5-7日、大阪府東大阪市、近畿大学、西岡勇人,奥菜津未,勝村成雄,品田哲郎,坂口和彦、共役ケトンを有するアポカロテノイド類の全合成研究(口頭)

  • 第59回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会、平成27年9月5-7日、大阪府東大阪市、近畿大学、坂口和彦,木梨尚人,HarryFrank,勝村成雄,品田哲郎、デオキシペリジニンの合成研究(口頭)

  • 第31回若手化学者のための化学道場(2015年8月27日〜28日、兵庫県淡路市、淡路夢舞台国際会議場)西村彰人, 保野陽子, 安川佳史, 品田哲郎、Cirratiomycin Aの全合成(P-03)

  • 第31回有機化学者のための化学道場(平成27年8月27-28日 兵庫県淡路市、淡路夢舞台国際会議場)上田翔太、品田哲郎、不斉有機触媒を用いたβ-ニトロアクリレートとフランの不斉Diels-Alder反応の開発(P-27)

  • 第35回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」 (平成27年 8月 1日、京都府京都市、京都府立大学下鴨キャンパス)坂井健太、苅田祐馬、上田翔太、遠塚悠輔、保野陽子、品田哲郎テルペン酵素反応機構の解明を指向した重水素化プローブの選択的合成(ポスター)

  • 第35回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」(平成27年 8月 1日、京都府京都市、京都府立大学下鴨キャンパス)山口俊介、西村栄治、鳥山陽平、澤井 瑛、苅田祐馬、保野陽子、鈴木幸一、対馬正秋、品田哲郎冬虫夏草由来の新規ペプチドの構造決定(ポスター)

  • 第35回有機合成若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」、」(平成27年 8月 1日、京都府京都市、京都府立大学下鴨キャンパス)西村彰人、保野陽子、安川佳史、澤井瑛、品田哲郎Cirratiomycin Aの全合成(P-39):優秀研究発表賞

  • 第35回有機若手セミナー「明日の有機合成を担う人のために」(平成27年 8月 1日、京都府京都市、京都府立大学下鴨キャンパス)上田翔太、品田哲郎不斉有機触媒を用いたβ-ニトロアクリレートとフランの不斉Diels-Alder反応の開発(P-51)

  • 新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー〜分子標的と活性制御〜」第8回公開シンポジウム(平成27年6月8-9日,宮城県仙台市,東北大学片平キャンパス)T. Shinada, A. Yamada “Synthetic Study of Kainoid Analogs via Intramolecular Radical Cyclization Reaction

  • 新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー?分子標的と活性制御」第7回若手研究者ワークショップ(平成27年6月9日、仙台市、東北大学、青葉サイエンスホール)保野陽子"カイトセファリンの蛍光プローブ化に向けた構造活性相関研究"

  • 日本化学会第95春季年会(平成27年3月26-29日,千葉県船橋市,日本大学船橋キャンパス)K. Maeda, T. Shinada, “Development of Caspase-3 Inhibitors using Squaric Acid-containing Peptide.

  • 日本化学会第95春季年会(平成27年3月26-29日、千葉県船橋市、日本大学船橋キャンパス)Y. Totsuka, T. Shinada, “Syntheses of All-trans-Dolichol Analogs.

  • 日本化学会第95春季年会(平成27年3月26-29日、千葉県船橋市、日本大学船橋キャンパス) S. Ueda, T. Shinada, “Development of Catalytic Asymmetric Diels-Alder Reaction of Nitro Olefin Furans Using Chiral Organocatalyst.

  • 日本化学会第95春季年会(平成27年3月26-29日、千葉県船橋市、日本大学船橋キャンパス)A. Yamada, T. Shinada, “Synthesis of Dihydrokainic Acid by an Intramolecular Cyclization.

  • 日本化学会第95春季年会(平成27年3月26-29日、千葉県船橋市、日本大学船橋キャンパス)Y. Yoshida, Y. Yasuno, Y. Ohfune, T. Shinada, “Synthetic Study of Kaitocephalin Analogs toward Fluorescent Labeling

  • 日本化学会第95春季年会(平成27年3月26-29日、千葉県船橋市、日本大学船橋キャンパス)N. Kinashi, K. Sakaguchi, T. Shinada, S. Katsumura, “Development of Novel E-β-Ethynylvinylstannane for Cross Coupling Reaction Efficient Synthesis of Peridinin Derivatives"

国際学会

  • The 2015 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (December 15-20, 2015, Honolulu, Hawaii, USA) Kazuhiko Sakaguchi, Takayuki Kajikawa, Shouhei Hananoki, Naoto Kinashi, Daisuke Kosumi, Hideki Hashimoto, Harry Frank, Tetsuro Shinada, Shigeo Katsumura "Polyfunctional carotenoid synthesis via one-pot strategy: Toward elucidation of highly efficient energy transfer by marine photosynthetic organisms"(poster)

  • The 19th Osaka City University International Workshop on Advanced Molecular Materials Science (Nov. 12, 2015, Osaka City University, Media Center, Osaka) , Akira Sawai, Akito Nishimura, Yoko Yasuno, and Tetsuro Shinada, "Synthetic Study of Antrimycins and its Related Natural Product "(poster)

  • The 19th Osaka City University International Workshop on Advanced Molecular Materials Science (Nov. 12, 2015, Osaka City University, Media Center, Osaka) , Yuma Karita, Yoko Yasuno, Akito Nishimura, and Tetsuro Shinada, "Stereoselective Construction of E- and Z-Δ-Ile from E-Dehydroamino Acid Ester: the Synthesis of Phomopsin A Tripeptide Side Chain "(poster)

  • The 19th Osaka City University International Workshop on Advanced Molecular Materials Science (Nov. 12, 2015, Osaka City University, Media Center, Osaka) , Youhei Toriyama, Kenta Sakai, Yuma Karita, Shota Ueda, Yoko Yasuno, and Tetsuro Shinada , "Synthesis of Deuterated Acyclic Terpene Ligands for Elucidation of Terpene Cyclization Reaction Mechanism "(poster)

  • The 19th Osaka City University International Workshop on Advanced Molecular Materials Science (Nov. 12, 2015, Osaka City University, Media Center, Osaka) , Yoko Yasuno, Yuya Yoshida, and Tetsuro Shinada, "Structure-Activity Relationship Study of Kaitocephalin: Effect of the Aromatic Ring Moiety "(poster)

  • The 19th Osaka City University International Workshop on Advanced Molecular Materials Science (Nov. 12, 2015, Osaka City University, Media Center, Osaka) , Shunsuke Yamaguchi, Eiji Nishimura, Youhei Toriyama, Akira Sawai, Yuma Karita, Yoko Yasuno, Kouchi Suzuki, Masaaki Tsushima, and Tetsuro Shinada, "Structure Determination of a Novel Cyclic Peptide Isolated from Paecilomyces tenuipes"(poster)

  • The 19th Osaka City University International Workshop on Advanced Molecular Materials Science (Nov. 12, 2015, Osaka City University, Media Center, Osaka) , Natsumi Oku, Yuto Nishioka, You Yano, Naoto Kinashi, Shigeo Katsumura, Tetsuro Shinada, and Kazuhiko Sakaguchi, "Total Synthesis of Paracentrone "(poster)

  • The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13) (Nov. 9- 13, 2015, Rihga Royal Hotel, KYOTO, JAPAN, PB(D)-06 Kazuhiko Sakaguchi, Naoto Kinashi, Harry A. Frank, Shigeo Katsumura,Tetsuro Shinada, "Development of E-β-Ethynyl-α-stannylacrylate toward Efficient Synthesis of Polyfunctional Carotenoids"

  • The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13) (Nov. 9 - 13, 2015, Rihga Royal Hotel, KYOTO, JAPAN, PC(D)-35 Atsushi Manabe, Shota Ueda, Tetsuro Shinada, "Synthetic Study of Tetrodotoxin"

  • The 18th Osaka City University International Conference (Mar. 9, 2015, Osaka City University, Media Center) A. Manabe, Y. Ohfune, T. Shinada, “Synthetic Study of Tetrodotoxin.

  • The 18th Osaka City University International Conference (Mar. 9, 2015, Osaka City University, Media Center) Y. Yasuno, S. Yamaguchi, T. Shinada, “Synthetic Study of Natural Products with a Cyclic Tripeptide Core.

  • The 18th Osaka City University International Conference (Mar. 9, 2015, Osaka City University, Media Center) K. Misaki, T. Shinada, “Synthetic Study of Substituted Pyridone Carboxylates using Cross Coupling Reaction.

  • The 18th Osaka City University International Conference (Mar. 9, 2015),Osaka City University, Media Center) Y. Nishioka, N. Kinashi, K. Sakaguchi, T. Shinada, S. Katsumura, “Synthetic Study of Paracentron using Cross Coupling Method.

  • The 18th Osaka City University International Conference (Mar. 9, 2015, Osaka City University, Media Center) K. Maeda, Y. Kiniwa, Y. Ohfune, T. Shinada, “Synthesis of a-Amino Squaric Acid-containing Peptide on Solid Phase

  • The 18th Osaka City University International Conference (Mar. 9, 2015),Osaka City University, Media Center) K. Maeda, T. Shinada, “Development of Caspase-3 Inhibitors using Squaric Acid-containing Peptide.

  • The 18th Osaka City University International Conference (Mar. 9, 2015, Osaka City University, Media Center) Y. Yoshida, Y. Yasuno, T. Shinada, “Synthesis and Bioactivity of Kaitocephalin Analog Bearing an Alkyl Side Chain on the Aromatic Ring.

  • The 18th Osaka City University International Conference (Mar. 9, 2015, Osaka City University, Media Center) A. Nishimura, Y. Yasuno, T. Shinada, “Synthetic Study of Cirratiomycin A.

  • The 18th Osaka City University International Conference (Mar. 9, 2015, Osaka City University, Media Center) A. Yamada, T. Shinada, “Synthetic Study of Kainoids by an Intramolecular Cyclization.

  • The 18th Osaka City University International Conference (Mar. 9, 2015, Osaka City University, Media Center) Y. Totsuka, T. Shinada, “Synthetic Study of C100 All-trans Type Isoprenoid.

  • The 18th Osaka City University International Conference (Mar. 9, 2015, Osaka City University, Media Center) N. Kinashi, K. Sakaguchi, T. Shinada, S. Katsumura, “Direct Preparation of E-β-Ethynyl-α-stannylacrylate as Effective Building Block for Peridinin Synthesis by Novel E-Selective Ethynylstannylation of Propiolate

  • The 18th Osaka City University International Conference ((Mar. 9, 2015, Osaka City University, Media Center) S. Ueda, A. Manabe, T. Shinada, “Development of Catalytic Asymmetric Diels-Alder Reaction with Nitro Olefin Using Thiourea Catalyst.

  • The 2014 OCARINA Annual International Meeting (March 4-5, Osaka City University, Media Center, Osaka) Y. Yasuno, S. Yamaguchi, T. Shinada, "Synthetic Study of Natural Products with a Cyclic Tripeptide Core"

  • The 2014 OCARINA Annual International Meeting (March 4-5, Osaka City University, Media Center, Osaka) A. Yamada T. Shinada, “Synthetic Study of Kainoids by an Intramolecular Cyclization.

  • The 2014 OCARINA Annual International Meeting (March 4-5, Osaka City University, Media Center, Osaka) A. Nishimura, Y. Yasuno T. Shinada, “Total Synthesis of Cirratiomycin A.

  • The 2014 OCARINA Annual International Meeting (March 4-5, Osaka City University, Media Center, Osaka) K. Maeda T. Shinada, “Synthesis of Novel Peptide Analogs by Incorporation of Squaric Acid-containing Amino Acid.

  • The 2014 OCARINA Annual International Meeting (March 4-5, Osaka City University, Media Center, Osaka) S. Ueda, A. Manabe T. Shinada, “Development of Catalytic Asymmetric Diels-Alder Reaction with Nitro Olefin Using Thiourea Catalyst

  • The 2014 OCARINA Annual International Meeting (March 4-5, Osaka City University, Media Center, Osaka) Y. Yoshida, Y. Yasuno, T. Shinada, “Synthesis and Bioactivity of Kaitocephalin Analog Bearing an Alkyl Side Chain on the Aromatic Ring.


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2014 (H26)

研究室主催の講演会

  • Rational Design of Organocatalysts and Their Application to Asymmetric Reaction, Prof. Yoshiji Takemoto (Graduate School of Pharmaceutical Science, Kyoto University), 9/26.

  • 芳香族求電子置換反応に見る『温故知新』, 南雲紳史 先生 (工学院大学工学部応用科学科)9/19

依頼・招待講演

  • 文化交流センター講座,「温故知新」薬の源流をたどる,2014年10月10日

  • 2014大阪市立大学オープンキャンパス、体験実習、化学発光とその応用、品田哲郎、8/10,11

  • 高親和性イオンチャネル型グルタミン酸受容体リガンドの創製に向けた天然物ケミカルバイオロジー、品田哲郎、新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー〜分子標的と活性制御〜」 第6回公開シンポジウム、名古屋大学、坂田・平田ホール、5/28

  • イオンチャネル型グルタミン酸受容体結合活性試験法、保野陽子、新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー:分子標的と活性制御」 第5回若手研究者ワークショップ,名古屋大学、5/29 

  • Exploration of New Juvenile Hormone of Heteropteran Insects, Tetsuro Shinada, Nakanishi Symposium 2014, 94th Annual Meeting Chemical Society of Janan, Nagoya University, 3/27-3/30

  • 新規ペプチド誘導体の開発と生物活性〜ぺプチド創薬を指向して〜、前田健太郎、インタラクティブマッチング、ポストドクター・キャリア開発事業、公立3大学産業牽引型ドクター育成プログラム、 1/30


国内学会

  • 新学術領域「生合成マシナリー:生物活性構造多様性創出システムの解明と制御」第8回公開シンポジウム(平成26年12月5-6日,東京,東京大学大学院薬学研究科 総合研究棟2階 薬学部講堂)品田哲郎, 遠塚悠輔, 上田翔太,“重水素化Geranylgeraniol類の効率合成.

  • 第51回ペプチド討論会 (平成26年10月22-24日,徳島,徳島大学 大塚講堂)  K. Maeda, Y. Ohfune T. Shinada, “Development of Squaric Acid-containing Peptide Analogs as Caspase-3 Inhibitors

  • 第56回 天然有機化合物討論会(平成26年10月15-17日,高知,高知県民ホール)西村栄治,大船泰史,品田哲郎,“高度に官能基化された単環性Phloroglucinol類の全合成.

  • 第56回 天然有機化合物討論会(平成26年10月15-17日,高知,高知県民ホール)上田大次郎,山鹿宏彰,岡本 渉,遠塚悠輔,品田哲郎,星野 力,佐藤 努,“セスクアテルペン環化酵素を基軸とするテルペン創出経路の開拓.

  • 第44回複素環化学討論会(平成26年9月10-12日,札幌,札幌市民ホール)真鍋 敦,上田翔太,品田哲郎,“Furan Diels-Alder 反応を鍵とするテトロドトキシンの全合成研究.

  • 第58回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会(平成26年9月20-22日,和歌山,和歌山大学)木梨尚人,坂口和彦,小澄大輔,橋本秀樹,品田哲郎,勝村成雄,“クロスカップリングに有用な新規アルキニルスズの開発とペリジニン類の効率的合成研究.

  • 第58回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会(平成26年9月20-22日,和歌山,和歌山大学)西村栄治,品田哲郎,大船泰史,鈴木幸一,“プロポリス由来,新規テトラアルキルPhloroglucinol類の構造決定-1.

  • 第58回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会(平成26年9月20-22日,和歌山,和歌山大学)西村栄治,品田哲郎,大船泰史,鈴木幸一,“プロポリス由来,新規テトラアルキルPhloroglucinol類の構造決定-2.

  • 第61回トキシンシンポジウム(平成26年9月3-4日,鳴門,ルネッサンスリゾートナルト) 品田哲郎,山嵜敦子,大船泰史,“グルタミン酸アナログ類の昆虫麻痺活性とグルタミン酸受容体サブタイプ選択性.

  • 第28回カロテノイド研究談話会(平成26年9月4-5日,金沢,石川県文教会館 大会議室)坂口和彦,梶川敬之,矢野恒記,長谷川愼二,花ノ木祥平,小澄大輔,橋本秀樹,H. A. Frank,木梨尚人,品田哲郎,勝村成雄,“イリデンブテノリドを骨格に含むカロテノイド類の合成と励起エネルギー準位特性.

  • 第34回有機合成若手セミナー 「明日の有機合成を担う人のために」(平成26年8月5日,豊中,大阪大学会館) 木梨尚人,坂口和彦,品田哲郎,勝村成雄,“新規アンチ挿入型エチニルスタニル化反応の開発とペリジニン骨格ワンポット合成への展開.

  • 第34回有機合成若手セミナー 「明日の有機合成を担う人のために」(平成26年8月5日,豊中,大阪大学会館) 遠塚悠輔,品田哲郎,“C100 all-trans型長鎖イソプレノイドの合成研究.
  • 第34回有機合成若手セミナー 「明日の有機合成を担う人のために」(平成26年8月5日,豊中,大阪大学会館) 西村彰人,保野陽子,品田哲郎,“Cirratiomycin Aの全合成研究.

  • 第34回有機合成若手セミナー 「明日の有機合成を担う人のために」(平成26年8月5日,豊中,大阪大学会館) 上田翔太,真鍋 敦,品田哲郎,“キラルチオウレア触媒を用いたニトロオレフィンの触媒的不斉Diels-Alder反応の開発.

  • 第34回有機合成若手セミナー 「明日の有機合成を担う人のために」(平成26年8月5日,豊中,大阪大学会館) 山田梓紗,品田哲郎,“分子内環化反応によるカイノイド類の合成研究.

  • 第34回有機合成若手セミナー 「明日の有機合成を担う人のために」(平成26年8月5日,豊中,大阪大学会館) 吉田侑矢,保野陽子,品田哲郎,“芳香環上にアルキル側鎖を有するカイトセファリンアナログの合成と生物活性.

  • 第34回有機合成若手セミナー 「明日の有機合成を担う人のために」(平成26年8月5日,豊中,大阪大学会館) 前田健太郎,大船泰史,品田哲郎,“α-アミノスクアリン酸を導入した Caspase-3 阻害剤の開発.

  • 日本化学会第94年会、名古屋大学、3/27-3/30)、山田梓紗、大船泰史、品田哲郎、 分子内ラジカル環化を用いたカイノイド類の合成研究、2H6-04

  • 日本化学会第94年会(名古屋大学、3/27-3/30) 御前公美、品田哲郎、大船泰史、アクロメリン酸類の合成研究、2H6-05

  • 日本化学会第94年会(名古屋大学、3/27-3/30) 吉田侑矢、保野陽子、大船泰史、品田哲郎、芳香環上に側鎖を持つカイトセファリンアナログの合成研究、2H6-06

  • 日本化学会第94年会(名古屋大学、3/27-3/30)、真鍋敦、上田翔太、大船泰史、品田哲郎、テトロドトキシンの短段階合成研究, 3/27-3/30

  • 日本化学会第94年会(名古屋大学、3/27-3/30)、安尾望、島本啓子、大船泰史、品田哲郎、シクロプロパン環を導入した2,6-ジアミノピメリン酸誘導体の立体選択的合成、3H6-40

  • 日本化学会第94年会(名古屋大学、3/27-3/30)、前田健太郎、大船泰史、品田哲郎、α-アミノスクアリン酸を導入したCaspase-3 阻害ペプチドの合成、3H6-46

  • 日本化学会第94年会(名古屋大学、3/27-3/30)、西村彰人、保野陽子、品田哲郎、Cirratiomycin A の合成研究、3H6-47

  • 日本化学会第94年会(名古屋大学、3/27-3/30)、西村栄治、大船泰史、品田哲郎Triumphaloneの立体選択的全合成、2H7-15

  • 日本化学会第94年会(名古屋大学、3/27-3/30)、遠塚悠輔、上田翔太、品田哲郎、C60を超える長鎖イソプレノイドの合成研究、2H7-16

  • 日本化学会第94年会(名古屋大学、3/27-3/30)、梶川敬之、矢野恒記、小澄大輔、橋本秀樹、フランクハリー、坂口和彦、木梨尚人、品田哲郎、勝村成雄、ペリジニン、フコキサンチン類縁体合成と光合成を担うエネルギー準位の性質、2H7-17

国際学会

  • 27th International Conference on Polyphenols (ICP-27th) (September 2-6, Nagoya University, Nagoya) E. Nishimura, Y. Ohfune T. Shinada, “Synthetic Study of Highly Oxygenated Tetramethylphloroglucinols.

  • 新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー〜分子標的と活性制御〜」 第3回国際シンポジウム(第7回公開シンポジウム)(October 28-29, Senri Life Science Center, Toyonaka) T. Shinada, Y. Yoshida, Y. Yasuno Y. Ohfune “Synthesis of Aromatic Group-Modified Kaitocephalin Toward Development of Fluorecence-labelled NMDA Antagonist.

  • 10th International Conference on Juvenile Hormones (June 9-13, Tsukuba Center for Institutes, Tsukuba)T. Shinada, “Structure Activity Relationship of Novel Juvenile Hormone, JHSB3, Isolated from the Stink Bug, Plautia stali.

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Synthetic Study of Highly Oxygenated Tetramethylphloroglucinols, E. Nishimura, Y. Ohfune, T. Shinada, Abstract P35

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Synthetic Study of All-trans Type Long-chain Isoprenoids, Y. Totsuka, T. Shinada, Abstract P36

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Synthesis and Bioactivity of Kaitocephalin Analog Bearing an Alkyl Side Chain on the Aromatic Ring, Y. Yoshida, Y. Yasuno, T. Shinada, Abstract P38

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Synthetic Study of Phomopsin A, Y. Yasuno, T. Shinada, Abstract P39

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Development of Catalytic Asymmetric Diels-Alder Reaction of Nitro Olefin Using Chiral Thioura Catalyst S. Ueda, A. Manabe, T. Shinada, Abstract P40

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Synthetic Study of Cirratiomycin A, A. Nishimura, Y. Yasuno, T. Shinada, Abstract P41

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Synthesis of Novel Peptide Analogs by Incorporation of Squaric Acid-containing Amino Acid, K. Maeda T. Shinada, Abstract P42

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Development of Bifunctional C5 Unit for the Synthesis of Carotenoids: Synthetic Study of Paracentron, Y. Yano, N. Kinashi, H. Hashimoto, D. Kosumi, K. Sakaguchi, T. Shinada, S. Katsumura, Abstract P42

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Synthetic Study of Tetrodotoxin, A. Manabe, T. Shinada, Abstract P45

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Polyfunctional Carotenoid Synthesis via One-pot Strategy: Toward Elucidation of Energy Transfer Process in Marine Photosynthesis, N. Kinashi, T. Kajikawa, K. Yano, S. Hananoki, S. Hasegawa, D. Kosumi, H. Hashimoto, H. A. Frank, K. Sakaguchi, T. Shinada, S. Katsumura, Abstract P46

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Synthetic Study of Substituted Pyridone Carboxylates, K. Misaki, T. Shinada, Abstract P47

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Synthetic Study of Cyclopropyl Amino Acid Using Cyclopropanation Reaction with Furan derivative, R. Matsumoto, T. Shinada, Abstract P49

  • The 2013 OCARINA Annual International Meeting, Osaka City University, 3/4-3/5, Synthetic Study of Kainoids by an Intramolecular Cyclization, A. Yamada, T. Shinada, Abstract P55


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2013 (H25)

研究室主催の講演会

  • Asymmetric Synthesis of Amino Acids: Gateway to Alkaloids Peptides, Professor Robert M. Williams, Department of Chemistry, Colorado State University, 1/16

  • Pyrrolidinyl Peptide Nucleic Acid with a/b-Peptide Backbone: Synthesis, Properties Applications, Professor Tirayut Vilaivan, Organic Synthesis Research Unit, Department of Chemistry, Faculty of Science, Chulalongkorn University, 9/27.

依頼・招待講演

  • 大阪市立大学化学セミナー、品田哲郎、大阪市立大学2号館225教室、1/26

  • デヒドロアミノ酸の立体制御に基づく生物活性天然有機化合物の全合成研究、品田哲郎、関学化学フォーラム、関西学院大学理工学部4 号館401 号、1/28

  • Total Synthesis of Natural Products Exhibiting Glutamate Receptor Binding Activities, T. Shinada, The 15th Asian Chemical Congress (ACC), (15th ACC 2013) (August 19-23, 2013, Resorts World Sentosa Singapore,)

  • カイトセファリンのケミカルバイオロジー研究、品田哲郎、工学院大学工学部、10/4

  • 「高校生のための市大授業:化学で考える化合物と生体の応答」、品田哲郎、大阪市立大学全学共通教育棟、4/29、参加人数160名

  • 2013大阪市立大学オープンキャンパス、体験実習、触媒の効果が目に見える!化学発光とその応用、品田哲郎、8/10,11

  • 博学連携講座(シリーズ全4回 11−12月開催)昆虫「超」能力 え-昆虫ってそんな不思議な能力を持っている!第4回「ハチ毒:その化学的・生物学的多様性」 品田哲郎、大阪市立大学文化交流センター(大阪駅前第2ビル 6階)、12/21


国内学会

  • 固相合成によるα-アミノスクアリン酸含有ペプチドの合成、前田健太郎、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第93春季年会(立命館大学びわこ、くさつキャンパス)、3/22-25、講演予稿集3D1- 28

  • シクロプロパン環を導入したジアミノピメリン酸の合成研究、若林由華、島本啓子、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第93春季年会(立命館大学びわこ、くさつキャンパス)、3/22-25、講演予稿集3D1- 29

  • ビスデヒドロアミノ酸の触媒的不斉水素化反応による光学活性モノアシルジアミノジカルボン酸の合成研究、末内優輝、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第93春季年会(立命館大学びわこ、くさつキャンパス)、3/22-25、講演予稿集3D1- 30

  • 金触媒を用いた1−アリール−3−ブチン−1−オール類の環化反応。置換ナフタレン類の合成、下田愛里、岡田拓也、品田哲郎、坂口和彦、大船泰史、日本化学会第93春季年会(立命館大学びわこ、くさつキャンパス)、3/22-25、講演予稿集3E4- 50

  • 高度にアルキル化されたフロログルシノール誘導体の合成研究、西村栄治、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第93春季年会(立命館大学びわこ、くさつキャンパス)、3/22-25、講演予稿集4D2- 30

  • 鎖状テルペン側鎖置換型JHSB3アナログの合成、安藤祐美、真鍋敦、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第93春季年会(立命館大学びわこ、くさつキャンパス)、3/22-25、講演予稿集4D2- 32

  • 長鎖ポリイソプレノイドの立体制御合成、村田悠輔、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第93春季年会(立命館大学びわこ、くさつキャンパス)、3/22-25、講演予稿集4D2- 33

  • 電子不足オレフィンとフラン誘導体を用いたシクロプロパン化反応、松本遼太郎、真鍋敦、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第93春季年会(立命館大学びわこ、くさつキャンパス)、3/22-25、講演予稿集4D1- 42

  • クロスカップリング反応を利用した3 位置換-2-ピリドン-6-カルボン酸の合成研究、御前公美、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第93春季年会(立命館大学びわこ、くさつキャンパス)、3/22-25、講演予稿集4D1- 43

  • β,β―ジ置換α,β―デヒドロアミノ酸エステルの立体選択的合成法の開発、安川佳史、保野陽子、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第93春季年会(立命館大学びわこ、くさつキャンパス)、3/22-25、講演予稿集4D1- 44

  • 三機能性セスタテルペン/トリテルペン/セスクアテルペン合成酵素の同定及び環状、非環状構造の決定に関与するアミノ酸残基の探索、佐藤 努、小坂 明彩香、山本 彩乃、山鹿 宏彰、村田 悠輔、品田 哲郎、仲野 千秋、星野 力、日本農芸化学会2013年度大会(東北大学、仙台)、3/24-28

  • 品田哲郎「α、β―デヒドロアミノ酸の立体選択的合成法の開発」 山田科学振興財団研究交歓会、東京カンファレンスセンター有明、6/1〜6/2

  • 品田哲郎、Structure Activity Relationship of Kaitocephalin: Binding Structure of Kaitocephalin to Ionotropic Glutamate Receptor、新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー〜分子標的と活性制御〜」第4回公開シンポジウム, 5/28〜5/29、 つくば国際会議場(茨城県つくば市竹園2-20-3)ポスター番号 A02-5.

  • 品田哲郎、大船泰史、藤原由美子、鈴木幸一、キイロスズメバチの巣に含まれる生物活性分子、第60回 毒素シンポジウム、兵庫県宍粟郡楓香荘、7/17-7/19講演要旨集 P110-113

  • 西村栄治、品田哲郎、大船泰史、高度にアルキル化されたフログルシノール誘導体の合成研究、有機合成若手セミナー 神戸大学百年記念館、8/2

  • 安藤祐美、品田哲郎、大船泰史、鎖状セスキテルペン側鎖置換型JHSB3の合成、有機合成若手セミナー 神戸大学百年記念館、8/2

  • 末内優輝、品田哲郎、大船泰史、デヒドロアミノ酸の触媒的不斉水素化反応による光学活性モノアシルジアミノカルボン酸の合成研究、有機合成若手セミナー 神戸大学百年記念館 8/2

  • 真鍋敦、品田哲郎、大船泰史、テトロドトキシンの短段階全合成研究、有機合成若手セミナー 神戸大学百年記念館 8/2

  • 遠塚悠輔、品田哲郎、鎖状イソプレノイドの合成研究、有機合成若手セミナー 神戸大学百年記念館 8/2

  • 御前公美、品田哲郎、大船泰史、置換ピリドンカルボン酸の合成研究、有機合成若手セミナー 神戸大学百年記念館 8/2

  • 松本遼太郎、品田哲郎、大船泰史、電子不足オレフィンとフラン誘導体を用いたシクロプロパン化反応、有機合成若手セミナー、神戸大学百年記念館 8/2

  • 山鹿宏彰、遠塚悠輔、品田哲郎、仲野千秋、佐藤 努、Bacillus clausii由来のE型プレニル鎖伸長酵素の機能同定による非環状テルペン生合成経路の解析、ドリコールおよびイソプレノイド研究会、9/15、東京大学

  • 保野陽子、品田哲郎、大船泰史、Phomopsin Aの全合成研究、第55回天然有機化合物討論会、同志社大学寒梅館、9/18〜9/20

  • ペリジニンおよびフコキサンチン類縁体の合成と光合成を担うエネルギー準位の性質、矢野恒記,梶川敬之,奥村聡,小澄大輔,橋本秀樹,FrankH. A.,坂口和彦,品田哲郎,勝村成雄、第57回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会, 10/5-10/7, 埼玉大学

  • セスクアテルペン環化酵素の部位特異的変異および非天然型テルペンの創出、上田大次郎,岡本渉,山本彩乃,遠塚悠輔,品田哲郎,仲野千秋,佐藤努、第57回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会, 10/5-10/7, 埼玉大学

  • 高度にアルキル化されたフロログルシノール誘導体の合成研究、西村栄治,大船泰史,品田哲郎、第57回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会, 10/5-10/7, 埼玉大学

  • 長鎖イソプレノイドの合成研究, 遠塚悠輔,品田哲郎 、第57回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会, 10/5-10/7, 埼玉大学

  • 御前 公美、大船 泰史、品田 哲郎、アクロメリン酸Aの全合成研究、第43回複素環化学討論会、長良川国際会館、10/17-10/19

国際学会

  • Synthetic Study Toward Total Synthesis of Phomopsin A, Y. Yasuno, T. Shinada, Y. Ohfune, The 17th Osaka City University International Symposium, 2/4, Osaka City University, Media Center, Poster P-6

  • Synthetic Study of Tetrodotoxin by Diels-Alder Reaction of Furan, A. Manabe, T. Shinada, Y. Ohfune, The 17th Osaka City University International Symposium 2/4, Osaka City University, Media Center, Poster P-7

  • Synthesis of Novel Peptide Analog by Linkage of Squaric Acid-Containing Amino Acid, K. Maeda, T. Shinada, Y. Ohfune, The 17th Osaka City University International Symposium, 2/4, Osaka City University, Media Center, Poster P-8

  • Au-Catalyzed Cyclization of 1-Arylbut-3-yn-1-ols. Synthesis of Substituted Naphthalene Derivatives, A. Shimoda, T. Okada, T. Shinada, K. Sakaguchi, Y. Ohfune, The 17th Osaka City University International Symposium, 2/4, Osaka City University, Media Center, Poster P-9

  • Synthesis of Diaminopimelic Acid Derivatives Their CTx inhibitory Effects, Y. Wakabayashi, K. Shimamoto, T. Shinada, Y. Ohfune, The 17th Osaka City University International Symposium, 2/4, Osaka City University, Media Center, Poster P-10

  • Synthesis of Juvenile Hormone (JHSB3) Analogs, Y. o, T. Shinada, Y. Ohfune, The 17th Osaka City University International Symposium, 2/4, Osaka City University, Media Center, Poster P-11

  • Synthesis of Kainoid Analogs Their Affinities to Glutamate Receptors, Tetsuro Shinada, Keiko Shimamoto, Yasufumi Ohfune, The 2nd International Symposium on Chemical Biology of Natural Products:Target ID Regulation of Bioactivity, PasificoYokohama, 10/28-10/29

  • Synthetic Study of Phomopsin A, Y. Yasuno, Y. Ohfune, T. Shinada, the 50th Japanese Peptide Symposium (JPS), Osaka, 11/6 - 11/8

  • Synthesis of Novel Peptide Analogs by Incorporation of Squaric Acid-containing Amino Acid, K. Maeda, Y. Kiniwa, T. Ishida, Y. Ohfune, T. Shinada, the 50th Japanese Peptide Symposium (JPS), Osaka, 11/6 - 11/8


Top

2012 (H24)

研究室主催の講演会

  • 科学技術と社会構成主義、 吉田 寛 先生 (静岡大学情報学部 准教授)、場所:理学研究科会議室 C206、11/28

  • 微生物におけるテルペノイドの生合成、葛山智久 先生 (東京大学生物生産工学研究センター)、理学研究科会議室、5/8


依頼・招待講演

  • 天然有機化合物を起点とする生物有機科学研究、品田哲郎、神戸薬科大学セミナー、神戸薬科大学、4/3

  • 非天然型アミノ酸構造を有する天然有機化合物の全合成研究、品田哲郎、第39回有機反応懇談会、関西大学千里山キャンパス、8/3、P27

  • 有機合成化学を起点とする鎖状テルペン型昆虫ホルモンの探索、品田哲郎、第56回香料テルペンおよび精油化学に関する討論会、鹿児島大学、10/27-29、P R-5

国内学会

  • キラルイソシアノ酢酸エステルを用いた光学活性アミノ酸類の合成研究、山田銀司、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第92春季年会、慶応大学日吉キャンパス、3/25-28、2 E3-03

  • クマバチ由来の新規ペプチド類の構造と生物活性、河上紘子、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第92春季年会、慶応大学日吉キャンパス、3/25-28、2 E3-08

  • 立体配座を固定した2,6-ジアミノピメリン酸誘導体の合成研究、若林由華、末内優輝、島本啓子、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第92春季年会、慶応大学日吉キャンパス、3/25-28、2 E3-09

  • α-ジフェニルホスホノグリシネートを用いたE-選択的デヒドロアミノ酸エステルの合成、保野陽子、山田健、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第92春季年会、慶応大学日吉キャンパス、3/25-28、2 E3-15

  • 繰り返しユニット連結反応を用いた鎖状テルペンアナログの合成、日本化学会第92春季年会、安藤祐美、真鍋敦、品田哲郎、大船泰史、慶応大学日吉キャンパス、3/25-28、3 E2-18

  • 金触媒を用いた1-アリール-3-ブチン-1-オール類の環化反応.置換ナフタレンの合成、日本化学会第92春季年会、下田愛里、岡田拓也、品田哲郎、坂口和彦、大船泰史、慶応大学日吉キャンパス、3/25-28、4 K5-01

  • 酸触媒を用いたα-シロキシ-α-アルケニルシランの不斉転写型分子内環化反応、池田直子、赤木航、東野勝人、品田哲郎、坂口和彦、大船泰史、日本化学会第92春季年会、慶応大学日吉キャンパス、3/25-28、4 K5-02

  • カメムシ目昆虫におけるJHSB3の普遍性:陸生カメムシとセミでの検討、小滝豊美、品田哲郎、貝原加奈子、大船泰史、沼田英治、第56回日本応用動物昆虫学会大会、近畿大学農学部・奈良キャンパス、3/27-29、L304

  • チャバネアオカメムシ由来の幼若ホルモン:JHSB3の構造活性相関、品田哲郎、貝原加奈子、大船泰史、沼田英治、小滝豊美、第56回日本応用動物昆虫学会大会、近畿大学農学部・奈良キャンパス、3/27-29、L305
  • シスチン炭素鎖置換型アナログのxCT阻害活性、若林由華, 島本啓子, 品田哲郎, 大船泰史、日本ケミカルバイオロジー学会第7回年会、京都大学100周年記念ホール、6/7-9、P-023
  • 高活性グルタミン酸リガンドの創製、品田哲郎、大船泰史、新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー:分子標的と活性制御」第2回公開シンポジウム、東京大学弥生講堂、6/17-18、A02-4

  • 金触媒環化反応による置換ナフタレンの合成、下田愛里、岡田拓也、品田哲郎,、坂口和彦,、大船泰史、第39回有機反応懇談会、関西大学千里山キャンパス、8/3、P-23

  • α-アミノスクアリン酸連結型ペプチドアナログの合成、前田健太郎、品田哲郎、大船泰史、第39回有機反応懇談会、関西大学千里山キャンパス、8/3、P-41

  • 立体配座を固定した2,6-ジアミノピメリン酸誘導体の合成研究、若林由華、島本啓子、品田哲郎、大船泰史、第39回有機反応懇談会、関西大学千里山キャンパス、8/3、P-56

  • 幼若ホルモン(JHSB3)側鎖置換型アナログの合成、安藤祐美、御前公美、村田悠輔、真鍋敦、品田哲郎、大船泰史、第39回有機反応懇談会、関西大学千里山キャンパス、8/3、P-04

  • クマバチ毒嚢由来の 生物活性ペプチド、品田哲郎、河上紘子、大船泰史、志賀向子、後藤慎介、第59回トキシンシンポジウム、帯広市とかちプラザ、8/30-31、P80

  • スクアリン酸含有アミノ酸を組み込んだ新規ペプチドアナログ合成、前田健太郎、木庭雄一、石田捻和、品田哲郎、大船泰史、第54回天然有機化合物討論会、9/18-20、P-41、P387

  • 置換ピリドンカルボン酸類の新規合成法の開発、品田哲郎、白井和光、大船泰史、第42回複素環化学討論会、京都テルサ、10/11-13、1O-01、P1

  • 光学活性ピロリンの簡便な合成法の開発、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、第42回複素環化学討論会、京都テルサ、10/11-13、2P-040、P165

  • 金触媒環化反応による置換ナフタレンの合成、下田愛里、岡田拓也、品田哲郎、坂口和彦、大船泰史、第56回香料テルペンおよび精油化学に関する討論会、鹿児島大学、10/27-29, 27PII-10, P110

  • 鎖状テルペン側置換型 JHSB3の合成、安藤祐美、御前公美、村田悠輔、 真鍋敦,、品田哲郎、大船泰史、第56回香料テルペンおよび精油化学に関する討論会、鹿児島大学、10/27-29、27A II-4, P68


国際学会

  • Regio- Stereoselective Functionalization of Acyclic Terpenes, T. Shinada, International Conference of Natural Products Biosynthesis( ICNPB) 7/17-23, Awaji Yumebitai, Japan, P27

  • Biological Activity ofJjuvenile Hormone III Skipped Bisepoxide (JHSB3) in the Stink Bug, Plautia stali, T. Kotaki, T. Shinada, K. Kaihara, H. Numata, Y. Ohfune, 24th International Congress of Entomology, 8/19-25, Deagu, Korea, PS2M170

  • Structure Activity Relationship of a Novel Juvenile Hormone, JHSB3, T. Shinada, K. Kaihara1, T. Kotaki, H. Numata, Y. Ohfune, 24th International Congress of Entomology, 8/19-25, Deagu, Korea, PS2M124

  • Development of Selective Ionotropic Glutamate Receptor Binding Antagonist: Structure-activity Relathionship Study of Kaitocephalin, T. Shinada, Y. Yasuno, M. Hamada, Y. Ohfune, The 1st International Symposium on Chemical Biology of Natural products: Target ID Regulation of Bioactivity, 10/30-11/1, Kyoto, Japan, P A02-5

  • Synthesis of Novel Peptide Analog by Iterative Linkage of Squaric Acid-Containing Amino Acid, K. Maeda, T. Shinada, Y. Ohfune, The Twelfth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-12), 12/12-16, Kyoto, Japan, PA-024

  • Synthetic Study of Tetrodotoxin, A. Manabe, T. Shinada, Y. Ohfune, The Twelfth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-12), 11/12- 16, Kyoto, Japan, PA-090

  • Chirality-Transferring Cationic Intramolecular Cyclization Reaction ofα-Siloxysilanes, K. Sakaguchi, W. Akagi, N. Ikeda, M. Higashino, T. Shinada, Y. Ohfune, The Twelfth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-12), 11/12-16, Kyoto, Japan, PA-118

  • Au-Catalyzed Cyclization of 1-Arylbut-3-yn-1-ols to Substituted Naphthalenes, A. Shimoda, T. Okada, T. Shinada, K. Sakaguchi, Y .Ohfune, The Twelfth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-12), 11/12-16, Kyoto, Japan, PB-020

  • Synthesis of Diaminopimelic Acid Derivatives Their Biological Activity, Y. Wakabayashi, K. Shimamoto, T. Shinada, Y. Ohfune, The Twelfth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-12), 11/12-16, Kyoto, Japan, PB-101

  • Synthetic Study of Phomopsin A, Y. Yasuno, T. Shinada, Y. Ohfune, The Twelfth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-12), 11/12-16, Kyoto, Japan, PB-104

Top

2011 (H23)

研究室主催の講演会

  • 創薬を指向した天然物科学と有機合成化学のキャッチボール、砂塚敏明 教授(北里大学薬学部)、1/17

  • 抗腫瘍性海洋天然物の生物有機化学、木越英夫 先生 (筑波大学大学院数理物質科学研究科・化学系教授) 、5/25

  • Lycopodium Alkaloids: The Evolution of Proline Sulfonamide Organocatalysis, Professor Rich G. Carter (Chemistry Department, Oregon State University), 11/26
国内学会

  • α-ヒドロキシ-α-アルケニルシランを用いた立体選択的SN2'型光延反応、池田直子、東野勝人、品田哲郎、坂口和彦、大船 泰史、日本化学会第91春季年会、神奈川大学横浜キャンパス、3/26-29

  • 酸触媒によるα-ヒドロキシ-α-アルケニルシランの不斉転写型分子内環化反応、赤木航、品田哲郎、坂口和彦、大船泰史、日本化学会第91春季年会、神奈川大学横浜キャンパス、3/26-29

  • α-アミノスクアリン酸含有ペプチドライブラリーの合成研究、木庭雄一、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第91春季年会、神奈川大学横浜キャンパス、3/26-29

  • 独居性ハナバチ由来の新規ペプチド類の構造と生物活性、河上紘子、品田哲郎、大船泰史、志賀向子、後藤慎介、日本化学会第91春季年会、神奈川大学横浜キャンパス、3/26-29

  • E-選択的デヒドロアミノ酸エステル合成法の開発:添加剤の立体選択性に及ぼす効果、保野陽子、山田健、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第91春季年会、神奈川大学横浜キャンパス、3/26-29

  • カイトセファリン類縁体の合成と神経活性、越智小央里、品田哲郎、大船泰史、島本啓子、日本化学会第91春季年会、神奈川大学横浜キャンパス、3/26-29

  • 繰返しユニット連結反応による鎖状テルペン類の立体選択的合成、真鍋敦、貝原加奈子、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第91春季年会、神奈川大学横浜キャンパス、3/26-29

  • 新規Horner-Wadsworth-Emmons試薬の開発に基づくカロテノイド類の効率的合成、山田健、岡田惠次、品田哲郎、大船泰史、橋本秀樹、日本化学会第91春季年会、神奈川大学横浜キャンパス、3/26-29

  • 立体選択的E-デヒドロアミノ酸エステルの合成研究、保野陽子、山田健、真鍋敦、品田哲郎、大船泰史、第38回有機反応懇談会、8/3

  • α-ヒドロキシ-α-アルケニルシランの分子内カチオン環化反応、池田直子、赤木航、東野勝人、品田哲郎、坂口和彦、大船泰史、第38回有機反応懇談会、8/3

  • 新規置換ピリドンカルボン酸の合成研究、白井和光、品田哲郎、大船泰史、第38回有機反応懇談会主催、有機反応懇談会、8/3

  • クマバチ由来新規ペプチド類の構造と機能解析 河上紘子、品田哲郎、大船泰史、第38回有機反応懇談会主催、有機反応懇談会、8/3

  • 金触媒を用いたプロパルギルアルコール類の芳香環化反応、下田愛里、岡田拓也、品田哲郎、坂口和彦、大船泰史、第38回有機反応懇談会、大阪府立大学なかもずキャンパス、8/3P>

  • スクアリン酸含有アミノ酸の連続連結法の開発 前田健太郎、品田哲郎、大船泰史第38回有機反応懇談会、大阪府立大学なかもずキャンパス、8/3

  • 炭素鎖連結型シスチン誘導体の合成研究、若林由華、品田哲郎、大船泰史、第38回有機反応懇談会、大阪府立大学なかもずキャンパス、8/3

  • α-ヒドロキシシランを用いた分子内カチオン環化反応、東野勝人、赤木 航、池田直子、品田哲郎、坂口和彦、大船泰史、第53回天然有機化合物討論会、大阪国際会議場、9/27-29

  • カメムシ目昆虫由来の幼若ホルモンJHSB3の構造活性相関、貝原加奈子、品田哲郎、大船泰史、小瀧豊美、沼田英治、第53回天然有機化合物討論会、大阪国際会議場、9/27-29

  • 繰り返しユニット連結法による鎖状テルペン類の立体選択的合成 真鍋敦、品田哲郎、大船泰史、第55回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会、筑波大学、11/19-21

  • 〜幼若ホルモンの化学と阻害剤研究の過去・現在・未来〜新規幼若ホルモン、JHSB3 の構造決定とカメムシ類におけるJH 研究の今後、小滝豊美、品田哲郎、日本応用動物昆虫学会、小集会、第3回昆虫ホルモン談話会、3/29


国際学会

  • Synthesis of Squaric Acid-containing Amino Acid Its Incorporation into Peptide, T. Shinada, Y. Kiniwa, Y. Ohfune 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium. "Frontier of Medicinal Science", 11/29-12/2, Keio Plaza Hotel, Japan

  • Efficient Total Synthesis of (-)-Kainic Acid, K. Oe, T. Shinada, Y. Ohfune, 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium. Frontier of Medicinal Science, 11/29-12/2, Keio Plaza Hotel, Japan

  • Stereoselective Synthesis of E-α,β-dehydroamino Acid Ester Using α-(Diphenylphosphono)glycine Derivatives, Y. Yasuno, M. Hamada, T. Yamada, A. Manabe, T. Shinada, Y. Ohfune 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium. Frontier of Medicinal Science, 11/29-12/2, Keio Plaza Hotel, Japan

  • Structure Determination of a New Juvenile Hormone from a Heteropteran Insect, K. Kaihara, T. Shinada, H. Numata, Y. Ohfune, T. Kotaki, 3rd International Conference of the OCU advanced Research Institute for Natural Science Technology (OCARINA), 3/7-9, Osaka City University, Japan

  • Efficient Total Synthesis of (-)-Kainic Acid, K. Oe, T. Shinada, Y. Ohfune, 3rd International Conference of the OCU advanced Research Institute for Natural Science Technology (OCARINA), 3/7-9, Osaka Citu University, Japan

  • Stereoselective Synthesis of the Right-half Segment of Kaitocephalin, Y. Yasuno, T. Shinada, Y. Ohfune, 3th International Conference of the OCU advanced Research Institute for Natural Science Technology (OCARINA), 3/7-9, Osaka City University, Japan

  • Synthetic research of Juvenile Hormone I, A. Manabe, T. Shinada, Y. Ohfune, 3th International Conference of the OCU advanced Research Institute for Natural Science Technology (OCARINA), 3/7-9, Osaka City University, Japan

  • Total Synthesis of (-)-Funebrine using Au-catalyzed Cyclization of Allenylsilanes, T. Okada, K. Sakaguchi, Y. Ohfune, 3th International Conference of the OCU advanced Research Institute for Natural Science Technology (OCARINA), 3/7-9, Osaka City University, Japan

  • Incorporation of squaric acid-containing amino acid into peptide, T. Shinada, Y. Kiniwa, T. Ishida, Y. Ohfune, 3th International Conference of the OCU advanced Research Institute for Natural Science Technology (OCARINA), 3/7-9, Osaka City University, Japan

  • Structure Determination of a New Juvenile Hormone from a Heteropteran Insect, K. Kaihara, T. Shinada, H. Numata, Y. Ohfune, T. Kotaki, 15th Osaka City University International Conference on Spin Chemistry Dynamic Molecular Science & Research Meeting of Dynamic Molecular, 1/25, Osaka City University, Japan

  • Efficient Total Synthesis of (-)-Kainic Acid, K. Oe, T. Shinada, Y. Ohfune, 15th Osaka City University International Conference on Spin Chemistry Dynamic Molecular Science & Research Meeting of Dynamic Molecular, 1/25, Osaka City University, Japan

  • Stereoselective Synthesis of the Right-half Segment of Kaitocephalin, Y. Yasuno, T. Shinada, Y. Ohfune, 15th Osaka City University International Conference on Spin Chemistry Dynamic Molecular Science & Research Meeting of Dynamic Molecular, 1/25, Osaka City University, Japan

  • Synthetic research of Juvenile Hormone I, A. Manabe, T. Shinada, Y. Ohfune, 15th Osaka City University International Conference on Spin Chemistry Dynamic Molecular Science & Research Meeting of Dynamic Molecular, 1/25, Osaka City University, Japan

  • Total Synthesis of (-)-Funebrine using Au-catalyzed Cyclization of Allenylsilanes, T. Okada, K. Sakaguchi, Y. Ohfune, 15th Osaka City University International Conference on Spin Chemistry Dynamic Molecular Science & Research Meeting of Dynamic Molecular, 1/25, Osaka City University, Japan

  • Incorporation of squaric acid-containing amino acid into peptide, T. Shinada, Y. Kiniwa, T. Ishida, Y. Ohfune, 15th Osaka City University International Conference on Spin Chemistry Dynamic Molecular Science & Research Meeting of Dynamic Molecular, 1/25, Osaka City University, Japan
依頼・招待講演

  • 昆虫をリソースとする生物活性有機化合物の探索、品田哲郎、農業生物資源研究所セミナー、つくば、11/21

  • ハチ毒の多様性、品田哲郎、第84回日本生化学学会、京都国際会館、9/21-24

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2010 (H22)

研究室主催の講演会

  • Recent advances in amino acid peptide chemistry, Professor Philip P. Garner (Washington State University), 3/23

  • Process Development of HIV Integrase Inhibitor S-1360、鴻池敏郎 博士(塩野義製薬(株)医薬CMC開発研究所長、本学客員教授)、7/6

国内学会

  • カリウドバチ“オオカバフスジドロバチの毒液成分に関する研究、村田和也、品田哲郎、大船泰史、久田美貴、安田明和、直木秀夫、中嶋暉躬、独居性第57回 トキシン(毒素)シンポジウム、草津、7/14-16

  • α-アミノスクアリン酸の固相ペプチド合成、木庭雄一、品田哲郎、大船泰史、第37回有機反応懇談会、京都大学化学研究所、8/2

  • カイトセファリン右側鎖アナログの立体選択的合成、保野陽子、品田哲郎、大船泰史、第37回有機反応懇談会、京都大学化学研究所、8/2

  • カイトセファリンの構造活性相関研究、越智小央里、品田哲郎、大船泰史、第37回有機反応懇談会、京都大学化学研究所、8/2

  • JH1の合成研究、真鍋 敦、品田哲郎、大船泰史、第37回有機反応懇談会、京都大学化学研究所、8/2

  • カメムシ由来新規幼若ホルモンの類縁体合成と変態阻害活性評価、貝原加奈子、品田哲郎、大船泰史、沼田英治、小滝豊美、第27回有機合成化学セミナー、シーサイドホテル舞子ビラ神戸、9/2-4

  • (-)-カイニン酸の効率的全合成、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、第27回有機合成化学セミナー、シーサイドホテル舞子ビラ神戸、9/2-4

  • α-ヒドロキシ-α-アルケニルシランを用いた立体選択的なSN2’型光延反応、東野勝人、池田直子、品田哲郎、坂口和彦、大船泰史、シーサイドホテル舞子ビラ神戸、9/2-4

  • (-)-カイニン酸の効率的全合成、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、第52回天然有機化合物討論会、グランシップ静岡県コンベンションアーツセンター、9/29-10/1、講演要旨集pp 91-96

  • カメムシ由来新規幼若ホルモンの類縁体合成と構造活性相関、貝原加奈子、品田哲郎、大船泰史、沼田英治、小滝豊美、第54回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会、山梨大学甲府キャンパス、10/23-25、講演要旨集pp 283-285

  • (-)-カイニン酸の効率的全合成、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、第30回有機合成若手セミナー、大阪府立大学、なかもずキャンパス、11/10

  • カメムシ由来新規幼若ホルモンの類縁体合成と変態阻害活性評価、貝原加奈子、品田哲郎、大船泰史、沼田英治、小滝豊美、第30回有機合成若手セミナー、大阪府立大学、なかもずキャンパス、11/10

  • Efficient Synthesis of (-)-Kainic Acid、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、大阪市立大学複合先端研究機構、2号館開所記念講演会、大阪市立大学、11/18
国際学会

  • Structure Determination of a New Juvenile Hormone from a Heteropteran Insect, K. Kaihara, T. Shinada, H. Numata, Y. Ohfune, T. Kotaki, The 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem), 12/10-15, Hawaii, USA

  • Incorporation of Squaric Acid-containing Amino Acid into Peptide, T. Shinada, Y. Kiniwa, T. Ishida, Y. Ohfune, The 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem), 12/10-15, Hawaii, USA

  • Efficient Total Synthesis of (-)-Kainic Acid, K. Oe, T. Shinada, Y. Ohfune, The 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (Pacifichem), 12/10-15, Hawaii, USA
依頼・招待講演

  • 昆虫に特異な生命機能に着目した超微量生物活性分子の探索・構造決定と展開、品田哲郎, 近畿大学薬学部大学院特別講義、近畿大学薬学部、5/29

  • カメムシ類の成長阻害物質の解明、品田哲郎、アグリビジネス創出フェア2010、グランキューブ大阪、11/24-26

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2009 (H21)

国内学会

  • カイトセファリンの効率的全合成及び類縁体の神経活性、濱田まこと、森 正広、品田哲郎、大船泰史、島本啓子、第51回天然有機化合物討論会、10/7-9、 名古屋市公会堂 P-55

  • カメムシ由来の新規幼若ホルモンの構造決定、貝原加奈子、品田哲郎、沼田英治、大船泰史、小滝豊美、第34回日本比較内分泌学会大会、日本比較生理生化学会第31回大会 合同大会、CompBiol2009、10/22-24、千里ライフサイエンスセンター、PP-27 

  • カイトセファリンの効率的合成と構造活性相関研究、品田哲郎、濱田まこと、森正広、大船泰史、島本啓子、第35回反応と合成の進歩シンポジウム、11/16-17、金沢市文化ホール、1P-14

  • カイトセファリンの構造活性相関研究、品田哲郎,濱田まこと,森正広,大船泰史,島本啓子、第28回メディシナルケミストリーシンポジウム、11/25-27、東京大学安田講堂、2P-52

  • カイトセファリンの効率的全合成、濱田まこと、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第89春季年会、日大理工船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 2 J6-07

  • リン酸水素二カリウムを用いた温和なエステル交換反応、三好浩太、濱田まこと、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第89春季年会、日大理工船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 2 J6-09

  • カイトセファリンの構造をモチーフとした新規グルタミン酸類縁体の合成、森正広、濱田まこと、品田哲郎、大船泰史、島本啓子、日本化学会第89春季年会、日大理工船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 2 J6-10

  • カイニン酸の全合成研究、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第89春季年会、日大理工船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 2 J6-28

  • カメムシ由来の新規幼若ホルモンの構造活性相関研究、貝原加奈子、品田哲郎、大船泰史、沼田英治、小滝豊美、日本化学会第89春季年会、日大理工船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 2 J5-37

  • 固相合成によるα-アミノスクアリン酸含有ペプチドの合成研究、木庭雄一、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第89春季年会、日大理工船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 2 J6-42

  • 光学活性α-ヒドロキシメチルピログルタミン酸の効率合成、吉田洋樹、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第89春季年会、日大理工船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 2 J6-43

  • カメムシ類から得られた新規幼若ホルモンの構造決定、小滝豊美、品田哲郎、貝原加奈子、大船泰史、沼田英治、第53回日本応用動物昆虫学会大会、北大、3/28-30、G206
国際学会

  • A novel juvenile hormone isolated from a heteropteran insect, Plautia stali, T. Kotaki, T. Shinada, H. Numata,16th International Congress of Comparative Endocrinology, which will be held in Hong Kong S.A.R., China, 6/22-26

  • Synthesis of α-Amino Squaric Acid Its Incorporation into Peptide, T. Shinada, T. Ishida, A. Yamasaki, Y. Kiniwa, Y. Ohfune, Tenth Tetrahedron Symposium in Paris, France, 6/24-26, B-45

  • Efficient Total Synthesis of Kaitocephalin, M. Hmamda, T. Shinada, Y. Ohfune, Tenth Tetrahedron Symposium in Paris, France, 6/24-26, B-138
依頼・招待講演

  • 昆虫由来生理活性有機分子創製モデル、品田哲郎、平成20年度JST「科学技術による地域活性化戦略」シンポジウム、メトロポリタン盛岡NEWWINNG、2/23

  • カメムシ目昆虫の新規幼若ホルモンの構造決定、岩手大学農学部・農学生命課程、品田哲郎、応用昆虫学特別講義、岩手大学農学部、2/24

  • 精密有機合成を駆使した微量生理活性分子の構造決定、品田哲郎、第36回有機反応懇談会、関西学院大学、8/3 

Top


2008 (H19)

研究室主催の講演会

  • Foldamers by combining natural unnatural amino acids their application as bioactive ligs as organocatalysts, Professor Oliver Reiser, Universitat Regensburg, 3/24

  • 有機合成反応の創出。考え方とコツCreation of New Synthetic Reactions、細見 彰 先生、筑波大名誉教授、6/18

  • 微生物由来生物活性天然物の合成と展開、砂塚敏明 教授、北里大生命科研、8/5

  • 高活性グルタミン酸トランスポーターの開発、島本啓子 博士、11/4
国内学会

  • 硫黄で連結したスクアリン酸含有グルタミン酸アナログの合成と活性、山嵜敦子、品田哲郎、大船泰史、島本啓子, 日本化学会第88春季年会、立教大池袋キャンパス、3/26-30、講演予稿集 2 G3-12.

  • 品田哲郎、村田和也、久田美貴、安田明和、直木秀夫、中嶋暉躬、大船泰史 , 独居性カリウドバチ、オオカバフスジドロバチ毒嚢に含まれる新規ペプチド類の構造と活性、日本化学会第88春季年会、立教大池袋キャンパス、3/26-30、講演予稿集 2 G3-13

  • (-)-マンザシジンBの立体選択的全合成、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第88春季年会、立教大池袋キャンパス、3/26-30、講演予稿集 5 G3-32

  • 短縮経路による(-)-カイトセファリンの合成研究、濱田まこと、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第88春季年会、立教大池袋キャンパス、3/26-30、講演予稿集 5 G3-33

  • 不斉源を持つトリポット型有機銅錯体の合成、大井秀隆、品田哲郎、廣津昌和、西岡孝訓、木下勇、日本化学会第88春季年会、立教大池袋キャンパス、3/26-30、講演予稿集 1 E5-37

  • ,カメムシ類から得られた新規幼若ホルモンの構造決定、小滝豊美、品田哲郎、貝原加奈子、大船泰史、沼田英治、第53回 日本応用動物昆虫学会大会、北大高等教育機能開発センター、3/26-30、講演要旨集 G206

  • マンザシジン類の効率的な全合成、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、有機合成シンポジウム、東工大大岡山ディジタル多目的ホール、6/12-13、講演予稿集 p 149

  • カイトセファリンの構造をモチーフとした新規グルタミン酸リガンドの合成研究、森正広、濱田まこと、品田哲郎、大船泰史、第35回有機反応懇談会、大阪市立大学、8/1

  • 光学活性α置換ピログルタミン酸の合成、吉田洋樹、品田哲郎、大船泰史、第35回有機反応懇談会、大阪市立大学、8/1

  • カメムシ類の成長阻害物質の解明、全合成とその生物活性の応用、品田哲郎、大学見本市イノベーションJAPAN2008、大学TLOゾーン(東京国際フォーラム)、9/16-18、PB-24

  • C-H 活性化を伴うトリポッド型銅錯体の合成、大井 秀隆、品田 哲郎、大船 泰史、廣津 昌和、西岡 孝訓、木下 勇、第58回錯体化学討論会、金沢大角間キャンパス、9/20-22、1C-16

  • トリポッド型カルバニオン配位子をもつ金属錯体上の配位子変換反応、大井 秀隆、桑村 直人、品田 哲郎、大船 泰史、廣津 昌和、西岡 孝訓、木下 勇、第 55 回 有機金属化学討論会、大阪府大中百舌鳥キャンパス、9 /28- 30 、P3B-31

  • カメムシ由来の新規幼若ホルモンの構造決定、品田哲郎、貝原加奈子、大船泰史、沼田英治、小滝豊美、第50回天然有機化合物討論会、福岡国際会議場、9/30-10/2、講演要旨集pp 53-58

  • カイトセファリンの効率的全合成、濱田まこと、品田哲郎、大船泰史、第28回有機合成若手セミナー 明日の有機合成を担う人のために、大阪大学銀杏会館、11/12、 P-62

  • イソシアノ酢酸誘導体を用いた天然物の全合成研究、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史 、第28回有機合成若手セミナー 明日の有機合成を担う人のために、大阪大学銀杏会館、11/12、P-61 

  • カメムシ類の成長阻害物質の解明、全合成とその生物活性の応用、品田哲郎、産学共同シーズイノベーション化事業 JST Innovation Bridge 第3回(大阪・兵庫・和歌山地区)非公開型科学技術情報交換会、大阪国際会議場・グランキューブ大阪、11/19、B-20 

  • Cu-C(sp3)結合を持つトリポッド型銅(II)及び銅(III)錯体の配位子酸化挙動、大井秀隆、品田哲郎、廣津昌和、西岡孝訓、大船泰史、木下 勇、第41回酸化反応討論会、九州大学西新プラザ、11/27-28、P-15
国際学会

  • Heteropteran juvenile hormone unveiled: a novel type of juvenile hormone identified in a stink bug, Plautia crossota stali, T Kotaki, K. Kaihara, T. Shinada, Y. Ohfune, H. Numata, XXIII International, Congress of Entomology, 7/6-12, International Convention Centre, Durban, South Africa, Abstract No 1392

  • Stereoselective Route Toward the Synthesis of Manzacidin B Kainic Acid Using Chiral Isocyanoacetate Derivative, K. Oe, T. Shinada, Y. Ohfune, The 13th Osaka City University International Symposium on Topological Supramolecules, 12/3, Osaka City University, Japan

  • Synthesis of Divalent Asymmetric Organocopper Complex with Tripodal Ligs, H. Ohi, T. Shinada, M. Hirotsu, T. Nishioka, I. Kinoshita, Third International Symposium on Chemistry, of Coordination Space, Dec 9-12, Awaji Yumebutai International Conference Center, Awaji, Hyogo, Japan
依頼・招待講演

  • 網羅的成分解析を基軸とする昆虫由来の生態機能制御分子の探索、品田哲郎、生体分子による生物間の攻撃と防御シンポジウム、東大・弥生会館、11/8

  • 含窒素4級炭素を有する生理活性天然有機化合物の全合成、品田哲郎、第6回有機合成協会関西支部賞受賞講演、大阪科技センター、10/31
Top

2007 (H18)

研究室主催の講演会

  • 特異な細胞機能制御活性アルカロイドの合成、畑山 範 先生 (長崎大院医歯薬学総合) 7/23

  • New cascade reactions starting from acetylenic esters tethered (or not) to cycloalkanone derivatives. Toward the asymmetric synthesis of bioactive molecules. Prof. Michel Miesch, Universitie Louis Pasteur, 4/18

国内学会発表

  • スクアリン酸を用いた硫黄含有グルタミン酸アナログの合成、山嵜敦子、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第87春季年会、関西大学・千里山キャンパス、3/25-28、講演予稿集 3 H2-07

  • キアシナガバチ毒嚢より単離された新規生理活性ペプチド、品田哲郎、村田和也、久田美貴、安田明和、直木秀夫、中嶋暉躬、大船泰史、日本化学会第87春季年会、関西大学・千里山キャンパス、3/25-28、講演予稿集 4 H2-31

  • 抗腫瘍性抗生物質オキサゾロマイシンのコアユニットの合成研究、山田健、坂口和彦、品田哲郎、大船泰史、Soloshonok, V. A.、日本化学会第87春季年会、関西大学・千里山キャンパス、3/25-28、講演予稿集 4 H2-39

  • クライゼン転位を鍵とする光学活性テトロドトキシンの全合成研究-ピロリジン環の開環法の開発、東昭伸、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第87春季年会、関西大学・千里山キャンパス、3/25-28、講演予稿集 4 H2-41

  • トリプトファン-6,7-キノンの合成と性質、長谷川達彦、品田哲郎、大船泰史、伊東忍、日本化学会第87春季年会、関西大学・千里山キャンパス、3/25-28

  • 13Cラベル5,6,11-トリデオキシテトロドトキシンを投与したアカハライモリ (Cynops pyrrohogaster)の皮膚毒の分析、張 準浩、品田 哲郎、大船 泰史、山下 まり、日本農芸化学会2007年度大会、東農大、3/25-27、講演要旨集 2A26a11

  • 13Cラベル5,6,11-トリデオキシテトロドトキシンを投与したアカハライモリ(Cynops pyrrohogaster)とミドリフグ(Tetraodon nigroviridis)の体内変換反応の検索、張 準浩、品田哲郎、大船泰史、山下まり、第4回東北大学バイオサイエンスシンポジウム、仙台国際センター、 6/4

  • 新規スクアリン酸含有アミノ酸およびペプチド誘導体の合成 第91回有機合成化学シンポジウム、品田哲郎、石田稔和、大船泰史、東工大・大岡山デジタル多目的ホール、6/12-13、講演要旨集P49-52.

  • スクアリン酸を用いた硫黄含有グルタミン酸アナログの合成、第34回有機反応懇談会、山嵜敦子、品田哲郎、大船泰史、大阪府立大・中百舌鳥キャンパス、7/27

  • マンザシジン類の効率的全合成研究、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、第34回有機反応懇談会、大阪府立大・中百舌鳥キャンパス、7/27

  • 海洋産アルカロイド、アマサスピラミドFの全合成、坂口和彦、綾部美希、渡辺雄介、川村一茂、岡田拓也、品田哲郎、大船泰史、第34回有機反応懇談会大阪府立大・中百舌鳥キャンパス、7/27

  • Stereoselective Synthesis of Manzacidin A, B, C, K. Oe, T. Shinada, Y. Ohfune, 第24回有機合成化学セミナー、淡路夢舞台国際会議場、9/12-14、Poster P-3, P89

  • Synthesis of Thio-squarate Group Containing Glutamate Analog, A. Yamazaki, T. Shinada, Y. Ohfune, 第24回有機合成化学セミナー、淡路夢舞台国際会議場、9/12-14、Poster P-10, P96

  • Synthesis of Stellettadine A by Novel Method for the synthesis of N-Acyl-N’-Substituted Guanidines, T. Shinada, H. Kozuma, T. Umezawa, T. o, Y. Ohfune, 第24回有機合成化学セミナー、淡路夢舞台国際会議場、9/12-14、Poster P-12, P98.

  • Au(I)-Catalyzed Efficient Synthesis of α-Acyloxy-α’-silyl Ketones from α-Acyloxy-α-aclkynylsilanes, T. Okada, K. Sakaguchi, T. Shinada, Y. Ohfune, 第24回有機合成化学セミナー、淡路夢舞台国際会議場、9/12-14、Poster P-47, P133

  • 海洋産アルカロイド・アマサスピラミドFの全合成、坂口和彦、綾部美希、渡辺雄介、川村一茂、岡田拓也、品田哲郎、大船泰史、第49回天然有機化合物討論会、札幌コンベンションセンター、9/19-21、講演要旨集pp. 121-126
国際学会発表

  • Total Synthesis of 5,6,11-Trideoxytetrodotoxin Its 4-Epimer, T. Shinada, T. Umezawa, T. Hayashi, H. Sakai, T. Kawakami, H. Teramoto, T. Yoshikawa, M. Izumida, Y. Tamatani, T. Hirose, Y. Ohfune, Eighth, TETRAHEDRON SYMPOSIUM, Challenges in Organic Chemistry, 6/26-29, Berin, Germany, Abstract P2-62

  • Au(I)-Catalyzed Efficient Synthesis of α-Acyloxy-α-alkynylsilanes, K. Sakaguchi, T. Okada, T. Shinada, Y. Ohfune, The 14th International Symposium on Organometallic Chemistry Directed Towards Organic Synthesis (OMCOS 14), 8/2-6, Nara, Japan, P-199

  • Synthesis of Thio-squarate Group-containing Glutamate, A. Yamasaki, T. Shinada, Y. Ohfune, The 11th Osaka City University International Conference, 8/3, Osaka, Japan

  • Stereoselective Synthesis of Manzacidin A, B, C, K. Oe, T. Shinada, Y. Ohfune, The 11th Osaka City University International Conference, 8/3, Osaka, Japan
依頼・招待講演

  • 品田哲郎、独立行政法人科学技術振興機構 JSTイノベーションプラザ大阪主催、非公開科学技術情報交換会、大阪国際会議場、グランキューブ大阪、9/3、発表番号B-14 

  • 品田哲郎、第22回工作技術センター談話会、大阪市立大学大、11/8

  • Total synthesis of kaitocephalin, T. Shinada, CNRS, Gif-sur-Yevv Invited Lecture, CNRS, France, 6/25

  • T. Shinada、International Congress of Insect Biotechnology Industry 2007 Daegu, South Korea, Augst 19-24

  • T. Shinada, 延世大学化学科セミナー, Yonsei University, Wonju, South Korea, 8/22

Top


2006 (H17)

研究室主催のセミナー

  • 水銀から甘味,そしてがんへ:さすらいの有機合成、西沢麦夫 先生、徳島文理大薬、5/29

  • N-Salicyl -β-Amino Alcohols as an Effective Lig for Titanium-Catalyzed Asymmetric Strecker Reaction. Professor Tirayut Vilaivan, Department of Chemistry, Chulalongkorn University, Thail, 10/20

  • 新しい分子プローブの創製とそれを用いた興奮性神経伝達系の研究、島本啓子 先生、(財)サントリー生有研、12/11
国内学会

  • テトロドトキシン炭素六員環部の合成、東昭伸、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第86春季年会、日大理工・船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 3 L2-01

  • N-アシル-N’-置換グアニジンの新規合成法の開発、上妻準人、梅澤大樹、安藤毅、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第86春季年会、日大理工・船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 3 L2-03

  • 短縮経路による(-)-カイトセファリンの合成研究、濱田まこと、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第86春季年会、日大理工・船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 3 L2-09

  • マンザシジンAおよびCの短段階合成研究、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第86春季年会、日大理工・船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 3 L3-47

  • マンザシジンBの全合成研究、池辺英次郎、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第86春季年会、日大理工・船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 3 L3-48

  • スクアリン酸ジエステルを用いたペプチドの選択的官能基化、山嵜敦子、品田哲郎、大船泰史、日本化学会第86春季年会、日大理工・船橋キャンパス、3/27-30、講演予稿集 4 L3-01

  • スクアリン酸ジエステルを用いたペプチドの選択的官能基化、山嵜敦子、品田哲郎、大船泰史、第33回有機反応懇談会、同志社大・京田辺キャンパス、8/3

  • マンザシジン類の全合成、大江健太郎、品田哲郎、大船泰史、第33回有機反応懇談会、同志社大・京田辺キャンパス、8/3

  • マンザシジンBの合成と相対・絶対配置の改定、第48回天然有機化合物討論会、品田哲郎、池辺英次郎、大江健太郎、大船泰史、仙台国際センター、10/11-13

  • Squaric Acid as a Useful TooL for Amino Acid Peptide Chemistry、山嵜敦子、石田稔和、林謙一、吉田慈孝、大山勇生、品田哲郎、大船泰史、「化学プラットホーム@関西」シンポジウム2006、大阪市立大学、12/12

  • 独居性カリウドバチ、クロアナバチ毒によるツユムシの麻痺現象の解明:どこまでわかってきたのか、品田哲郎、第12回創薬を目指した生理活性物質研究会、晴海グランドホテル、12/16-17

  • 独居性カリウドバチ、クロアナバチ毒嚢成分解析とバッタ麻痺活性、天然物化学における国際的動向調査研究会、品田哲郎、淡路夢舞台国際会議場、10/7

  • 5,6,11-トリデオキシテトロドトキシンの全合成研究、品田哲郎、梅澤大樹、林俊仁 、酒井宏、寺本英敏、吉川武、泉田将司、玉谷義憲、広瀬忠司、大船泰史、第86回有機合成シンポジウム、6/12-14、タワーホール船堀、講演番号2-2、pp 57

  • 品田哲郎、、抗カビ剤、大阪市立大学(OCU)ニューテクノガイド2007 次世代ニーズに向けた新材料・新技術紹介、大阪産業創造館3F マーケットプラザ)、1/19
国際学会

  • Total Synthesis of 5,6,11-Trideoxytetrodotoxin, T. Shinada, T. Umezawa, T. Hayashi, H. Sakai, T. Kawakami, H. Teramoto, T. Yoshikawa, M. Izunida, Y. Tamatani, T. Hirose, Y. Ohfune, IUPAC International Conference on Biodiversity Natural Products (ICOB-5 & ISCNP-25), 7/23-28, Kyoto, Japan, P-107

  • Squaric Acid as a Useful TooL for Amino Acid Peptide Chemistry, A. Yamasaki, T. Ishida, K. Hayashi, Y. Yoshida, Y. Ooyama, T. Shinada, Y. Ohfune, IUPAC International Conference on Biodiversity Natural Products (ICOB-5 & ISCNP-25), 7/23-28, Kyoto, Japan, P-212

  • Total Synthesis of Kaitocephalin its C7 /or C9 Diastereomers, M. Hamada, M. Kawasaki, T. Shinada, Y. Ohfune, IUPAC International Conference on Biodiversity Natural Products (ICOB-5 & ISCNP-25), 7/23-28, Kyoto, Japan, P-213

  • Synthesis, Structure Revision Absolute Structure of Manzacidin B, K. Oe, E. Ikebe, K. Mamba, M. Kawasaki, T. Shinada, Y. Ohfune, IUPAC International Conference on Biodiversity Natural Products (ICOB-5 & ISCNP-25), 7 23-28, Kyoto, Japan, P-214

  • Synthesis of Stellettadine A by Novel Method for the Synthesis of N-Acyl-N’-substituted Guanidines, H. Kozuma, T. Umezawa, T. o, T. Shinada, Y. Ohfune, IUPAC International Conference on Biodiversity Natural Products (ICOB-5 & ISCNP-25), 7/23-28, Kyoto, Japan, P-216

  • Synthesis, Structure Revision AbsULute Structure of Manzacidin B, K. Oe, E. Ikebe, K. Mamba, M. Kawasaki, T. Shinada, Y. Ohfune, International Workshop of Molecular Function in Kansai (The 7th Osaka City University COE Conference), 11/13, Osaka, Japan, P-19

  • Total Synthesis of 5,6,11-Trideoxytetrodotoxin, T. Shinada, T. Umezawa, T. Hayashi, H. Sakai, T. Kawakami, H. Teramoto, T. Yoshikawa, M. Izunida, Y. Tamatani, T. Hirose, Y. Ohfune, International Workshop of Molecular Function in Kansai (The 7th Osaka City University COE Conference), 11/13, Osaka, Japan, P-20

  • Total Synthesis of 5,6,11-Trideoxytetrodotoxin, T. Shinada, T. Umezawa, Y. Ohfune, The 10th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-10), 11/13-17, Kyoto, Japan, OP-09

  • Synthesis Structure Revision of Manzacidin B, K. Oe, E. Ikebe, K. Mamba, M. Kawasaki, T. Shinada, Y. Ohfune, The 10th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-10), 11/13-17, Kyoto, Japan, PA-157
依頼・招待講演

  • 5,6,11-トリデオキシテトロドトキシンの全合成、品田哲郎、大阪市立大学COEプログラム 分子精密制御の物質化学、大阪市立大学、12/26

  • 5,6,11-トリデオキシテトロドトキシンの全合成:合成方法論の開発と展開、品田哲郎、有機合成化学協会東海支部、静岡セミナー(静岡県立大学)、7/18

  • Synthetic Study of 5,6,11-Trideoxytetrodotoxin, T. Shinada, The 8Th Osaka City University International Workshop on Advance Molecular Science Chemistry: Highlight Lectures of the 2005 Academic Year, Osaka City University, 3/ 16


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